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植栽
植栽
植栽の作業事例。記事数は93件となります。
植木の剪定・伐採など、お庭のお手入れなど植木屋サービス、植木の植栽や花壇、インターロッキング、砂利敷き、フェンス工事、などの造園作業まで… お庭のことはお任せ下さい!
植栽
植木の剪定・伐採など、お庭のお手入れなど植木屋サービス、植木の植栽や花壇、インターロッキング、砂利敷き、フェンス工事、などの造園作業まで… お庭のことはお任せ下さい!
殺風景な土の花壇に植木を植えたい、家族や家のイベント(結婚や子どもの出産、新築)の記念に植木を植えたい場合など何でもご相談ください。お客様の希望をお聞きし、イメージにあった植木をご提案・植栽いたします。
植栽工事作業後こんなお悩みございませんか? 新築だけど、お庭に何もなくて寂しい・・・ 緑がなくて少し殺風景だわ・・・ 木が枯れっちゃったから植え替えて欲しい! 何をどのくらい植えてよいか分からないわ・・・ お庭に緑が少し入るだけで、印象がガラッと変わるんです!1~3本植えたい!という方でも村上造園にお任せください。庭木の配置から、植木の種類、どのくらいの大きさが良いのかなど、村上造園が、お庭全体のイメージをトータルで考慮してご提案させていただきます。
施工事例
「シラカシ」を伐採し「サルココッカ」や「オタフクナンテン」を植栽│殺風景な中庭が賑やかに 大阪市城東区
作業前 作業後 「シラカシ」を伐採し「サルココッカ」や「オタフクナンテン」を植栽│殺風景な中庭が賑やかに 大阪市城東区
目次カシノキを伐採し、殺風景な中庭を賑やにしてほしい
大阪市城東区にあるマンションの管理組合より、中庭のシラカシの伐採と植栽の依頼をいただいた事例です。
事前のご相談では「マンションの中庭の植木が乾いてしまい、殺風景なので雰囲気を変えたいんです」とのこと。作業前のお庭は長い間お手入れができておらず、岩盤のようなカチカチの土に、3本のシラカシが寂しげに生えているという状態でした。
そこで現在生えている木や植物は一旦すべて取り除き、新たに彩りの鮮やかなものに植え替えることをご提案。お客様の「水やりや小まめなお手入れは避けたい」というご要望と、日の当たりにくいマンションの中庭でも比較的育ちやすい植物という観点から、今回は乾燥と日陰に比較的強い「オタフクナンテン」や「マホニアコンフーサ」「サルココッカ」などをお選びしました。
マンション中庭の伐採~植栽作業
それでは、今回の作業内容を紹介します。
1. カシノキの伐採とヒラドツツジの撤去
まず中庭にもともと生えている3本のカシノキの伐採、枯れかけのヒラドツツジを植栽撤去していきます。
カシノキは根元部分で切断し、根自体は残します。大きな木の根は掘り返す作業や処分にも費用がかさむので、なるべくお客様の意思を尊重してどうすべきかを決めます。
一方ヒラドツツジは根元から撤去していきます。地盤がガチガチに固まっているので、スコップを足で蹴りこむようにして土を掘り返していきます。
2. 中庭前のレンガと土固めブロックを整備
次に中庭とマンションの境目に、新調したレンガと土固めブロックを4mほど横並びに配置します。
もともとの古いレンガをずらして、新しい赤みのあるレンガとブロックを整列させていきます。
3. 硬くなった土を耕す
レンガの整備が終わったら、植栽準備のために土を耕し柔らかくする作業に入ります。
長い間放置されていた地盤はスコップの先も跳ね返すほど硬くなっていたので、掘り返すのは大変な労力です。
何度も何度も掘り返して、スコップを投げたら突き刺さるくらいまで土が柔らかくほぐれたら、肥料を混ぜ込んで土作りは完成です。4. 「オタフクナンテン」や「サルココッカ」を植栽
土がよみがえった中庭に、用意した植木を植栽します。
今回用意した植木はいずれも、マンションの中でもお手入れがしやすいよう背が低いもので統一されています。
まずは中庭奥3分の2の面積に、オタフクナンテンとマホニアコンフーサを15株ずつ植えていきます。
残った手前のスペースには、日が当たらなくても元気に育ちやすいサルココッカをこちらも15株植栽します。
5. 水やりをして完成!
植栽が終わったら、最後に全体にたっぷり水撒きをしてすべての作業が終了です。
どれだけ乾燥に強い植木でも、植えてから根が張るまでの最初3年間はなるべく毎日のように水やりをするのが望ましいです。日々のお世話が億劫という方も、可能な範囲で小まめな水やりを心がけるのが、植木を枯らさずに育てる基本です。
寂しかった庭が、見違えるほど緑で賑やかに
訪れた際はシラカシと枯れかけの植物が生えた寂しいお庭でしたが、それらを綺麗に取り除いてレンガと土を整え、黄や緑が目に楽しい植木を植栽しました。その結果、お庭は見違えるほど華やかになり、依頼主のマンションの管理組合様も「とても綺麗になりましたね」と喜んでくださいました。
ただ美しく整えるだけではなくお庭の環境や毎日のお手入れができるかどうかなど、様々な要素を加味して植木の種類や配置を考えることが大切です。
「あなたのお庭にぴったりの植木」に関する質問やご相談があれば、いつでもお気軽にお問い合わせくださいね。
大阪市城東区でマンション中庭の伐採、植栽撤去、植栽をご検討中なら村上造園まで!その他の植栽事例
- 植栽
その他の植木伐採の事例
- 植木伐採
<伐採>
シラカシ
H=4m 3本
<植栽撤去>
ヒラドツツジ
<植栽>
オタフクナンテン 15株
マホニアコンフーサ 15株
サルココッカ 15株
土留めブロック 4m
<作業時間>
2人1日
工事費用80,000円[metaslider id=8037]
マンションの植え込みにアべリアとアセビを植栽│育てやすく鮮やかな品種をご提案 大阪市東淀川区
作業前 作業後 マンションの植え込みにアべリアとアセビを植栽│育てやすく鮮やかな品種をご提案 大阪市東淀川区
目次マンションの植え込みを手入れしやすい品種で植栽してほしい
大阪市東淀川区にお住まいのK様からのご依頼で、マンション前の植え込みに植栽を行った事例です。
お部屋の前にある細長い土地に、元々ご自身で花などを植えられていたK様ですが「すぐに枯れてしまう」と悩んでいらっしゃいました。
そこで今回、ご自身でも比較的簡単にお手入れができる植物を使って、土地を綺麗に整えて欲しいとのことで弊社にご依頼をいただきました。
お客様のご希望の中に「あまり水やりをしたくない」という声がありましたので、乾燥に強く見た目も華やかな「アベリア」と、手入れが比較的に簡単な「アセビ」をお選びしました。マンション前の植栽作業
それでは、今回の作業内容を紹介します。
1. 既存の植栽を撤去
まずは植栽を行うための準備を行います。元々土地に生えていたあじさいや雑草を抜き、何もない状態にします。
このとき根っこが残ると雑草など不要な植物が伸びてきてしまうので、完全に撤去することが大切です。2 整地・土壌改良
きれいになったら、土を耕して植物が植えられる状態にします。今回の作業の中で、実は植栽撤去~土壌整備までの「準備段階」が最も時間を要しました。
植物が元気に育つためにも、土を耕し良い状態に保つことはとても重要です。3. 2種類のアベリアを交互に植栽
次にアベリアを壁に沿って1本ずつ植えていきます。
彩りを良くするために、今回は「アベリアホープレイズ」と「アベリアカレイドスコープ」という2種類のアベリアを10株ずつ用意しました。
「アベリアホープレイズ」は、葉をふちどる黄色~白色の覆輪斑(葉の際に入る、色の異なる模様)が目に美しい種類です。
一方の「アベリアカレイドスコープ」は季節によって、斑入りの黄色い葉がオレンジ、赤へと変化していきます。
合計20株のアベリアを、奥からアベリアカレイドスコープを5本、アベリアホープレイズを5本、、という風に交互で植えていきます。
こうるすことで、アベリアの赤色と黄色を代わる代わる楽しむことができます。4. あせびを植えて完成
最後に手前角の、やや広くなっている土地にあせびを植えて完成です。
常緑低木樹のあせびは、春にかけてすずらんのような可愛らしい花を咲かせるのが特徴です。アベリアとあせびで、手入れしやすく綺麗な植栽が完成!
訪れた際は手入れの行き届いていなかったスペースが、除草して植栽をしたところ、すっきりと綺麗な見た目に生まれ変わりました。
依頼主のK様も、仕上がりを見て「とてもきれいになりましたね」と喜んでくださいました。
植栽には見た目の好き嫌い以外にも、育てやすい植木を選ぶことや、成長後の草木のサイズ感、景観との組み合わせなど押さえておくべきポイントがあります。もしご自身での判断が難しいときは、プロの植木屋に相談してみてはいかがでしょうか?親身にお話を聞かせていただきます。
大阪市東淀川区でマンションの植え込みに植栽をご検討中なら村上造園まで!その他の植栽事例
- 植栽
<植栽>
アセビ H=0.3m 4株
アベリアホープレイズ 10株
アベリアカレイドスコープ 10株
<作業時間>
1人2時間
工事費用:35,000円
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ご自宅の庭をギルドエッジやセイヨウイワナンテンで華やかに植栽 大阪市淀川区
作業前 作業後 ご自宅の庭をギルドエッジやセイヨウイワナンテンで華やかに植栽 大阪市淀川区
目次自宅の庭が物足りないので雰囲気が変わる植栽をしてほしい
大阪市淀川区にお住まいのT様より「自宅の花壇のことで相談させてほしい」と、お問い合わせを頂きました。
ご依頼主様いわく、植木は問題なく成長しているものの「デザイン的にどこか物足りない」とのこと。事前に見せていただいた写真では、たしかに全体として青の要素が多く彩りが少ないご印象がありました。
そこで葉に赤や黄色が入り交じるセイヨウイワナンテンレインボーや、黄色と緑の鮮やかなギルドエッジなど、季節に応じて変化が楽しめるものをこちらで選んでご用意しました。
自宅前の植栽作業
それでは、今回の作業内容を紹介します。
1. お客様のニーズに合う植木を選ぶ
今回の作業で最も重きを置いたのが、お客様のご要望に適した植木を選ぶという作業です。
お客様からのご要望に応えるために「季節の変化を楽しめる品種」で、かつ「大きく育ちすぎない」「個人でも手入れがしやすい」という観点から、植木の種類を吟味しました。
2. ギルドエッジを植栽
細長い植え込みの中央に植えられていたシマトネリコを抜き、そこへグミ科の常緑低木であるギルドエッジを1本植えます。
ギルドエッジは濃い緑と黄色のコントラストを楽しむことができ、かつ育てやすいので園芸初心者の方にもおすすめです。
シマトネリコは、ご依頼主様の希望で鉢植えへ植え替えを行いました。3. ビンカマジョールを植え替え
次にビンカマジョールというツル性の植物のうち、足元周りまで垂れ下がっているものを抜いて植え込みの端の部分に植え替えました。
4. セイヨウイワナンテンレインボーを中央に植えて完成
最後にギルドエッジの根本にセイヨウイワナンテンレインボーを5株ほど植えました。
セイヨウイワナンテンレインボーは、季節の移り変わりに応じて葉が彩りを変えたり、白い花をつけたりと目を楽しませてくれる品種です。猫よけ対策でアベリアホープレイズを植栽
植え込みの端に生えたシマトネリコの木に、猫が登ってしまうのを懸念されていた依頼主様。
そこで猫よけ対策として、植木の根本にアベリアを4株植えさせていただきました。自宅の植木作業
以前お部屋で飾っていたものが枯れてしまったとのことで、サンスベリアを3株ご用意し、お持ちの陶器の鉢に植え替えをしました。
このような室内の観葉植物に関するご相談も承りますので、お気軽にご相談くださいませ。青々しかった花壇に彩りが増し、楽しげな印象に!
青い葉ばかりだった植え込みに、彩り豊かな品種を加えたことで以前より明るく楽しげな印象になりました。お客様からも「だいぶ変わりましたね」と嬉しそうな声をいただきました。
これから秋、冬、春と季節が移り変わるにつれて、今とはまた違った表情を見ることができます。
今のお庭に別に不満は無いけれど、なにか物足りないと感じているお客様は、いつでもお気軽に村上造園へご依頼ください。
過去の経験を元に、プロの視点から素敵なお庭のご提案をさせていただきます。大阪市淀川区でご自宅植え込みに植栽をご検討中なら村上造園まで!
その他の植栽事例
- 植栽
<植栽>
セイヨウイワナンテンレインボー 5株
ギルドエッジ H=0.5m 1本
アベリアホープレイズ 4株
サンスベリア 3株
<作業時間>
1人2時間
工事費用:35,000円
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花壇の芝生を花に植え替え|玄関周りが地味なので明るくしたい 大阪市天王寺区
作業前 作業後 花壇の芝生を花に植え替え|玄関周りが地味なので明るくしたい 大阪市天王寺区
目次花壇の木の根元が芝生だけで寂しいので花に植え替えたい
大阪市天王寺区のK様からのご依頼で芝の撤去と花植栽を行なった事例です。
戸建てのお庭には、玄関の前に丸い花壇があり、真ん中にシマトネリコが植えられ、周囲は芝生に覆われていました。
芝生の部分について、ご依頼位いただいた時期が冬であったこともあり、茶色く枯れている状態で、夏も少し芝が生えるくらいなので、K様はイメージを変えたいとお考えでした。
具体的には芝を無くして花に植え替えたいとのことで、弊社にご相談いただきました。
花壇は全体だと4~5㎡ほどあり、全部を植え替えるとなると費用がかさむため、ご予算の8千円にあわせ、玄関に続く通路に面した2㎡ほどの部分のみ植え替えを行うことになりました。
花については、ピンク系と赤っぽい色の花をご希望でしたので、合いそうなものを数種類ご準備して、作業当日お持ちしました。
芝生から花への植え替え作業の内容
作業の内容を紹介します。
1芝生剥がし
植え替える部分の芝生を剥がします。
根が残っていると、再び芝が生えてきてしまうので、スコップなどを使って丁寧に取り除きました。
2.芝生対策
部分的に芝を剥がすので、周囲から再び芝生の根が這ってきて元どおりになってしまうリスクがありました。
そこで、地中に防根用のプラスチック板を差し込み、芝が花のスペースに入ってこないようにしておきました。
3.土壌改良
花が育ちやすいように、土を耕し、バーク堆肥と呼ばれる肥料を混ぜ込み柔らかくしておきました。
4.仮置きしてレイアウトをチェック
用意したお花をポットのまま花壇に並べて、レイアウトを決めていきます。
奥から順に色や高さのバランスがよく見えるように配置し、お客様にも確認して意見を伺いながら決定しました。
5.植栽
配置が決まったら実際に植えていきます。
基本的にはレイアウト通りですが、1つ1つの株ごとのボリュームや花のつき方も加味して間隔を調整しながら植えつけました。
6.水やり
最後に水やりをして作業が完了です。
花壇の芝生を花に植え替えたらお庭が明るくなった
作業を終えて、お客様は「花壇がきれいになってよかったです!明るくなりました!」とお喜びでした。
こちらの花は早春から春にかけて、2〜3ヶ月ほどお楽しみいただけるかと思います。
村上造園では、できるだけ長持ちするように蕾がたくさんついている株を用意するほか、年中枯れない木や多年草を植えたいなどのご要望にもお応えしております。
芝生の植え替えや、植栽についてお悩みでしたらぜひ一度ご相談ください。
大阪市天王寺区で芝生を花に植え替える作業を依頼するなら村上造園まで
<芝生撤去>
芝生撤去:2㎡
芝生対策:2m
<植栽>
土壌改良:2㎡
アリッサム(白):24株
ビオラ(赤・白):24株
プリムラ(ピンク):12株
ストック(ピンク):12株
<作業時間>
1時間
工事費用:8,000円
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新築住宅のお庭にユズなど柑橘系の木を植栽|粘土質の土を改良 大阪市鶴見区
作業前 作業後 目次新築住宅のお庭にユズなど柑橘系の木を植栽|粘土質の土を改良 大阪市鶴見区
庭にユズなど柑橘系の木を植えたい
大阪市鶴見区のT様からのご依頼でお庭に柑橘系の木など6本を植えた事例です。
「ユズやスダチなどの柑橘を何種類かと、クヌギとジンチョウゲを植えたいのですが」とお問い合わせをいただきました。
ご要望は、玄関の左側に柑橘、右側にクヌギとジンチョウゲを植えること。
柑橘は何種類か植えてお料理に使いたいとお考えで、クヌギは、お子様のために、夏にカブトムシなどの虫が取れたらいいなあとお考えでした。
ジンチョウゲについては成長が緩やかで育てやすい木とのことで選ばれたそうです。
さっそくお伺いしたところ、T様邸は新築の庭付き一戸建てで、ご依頼当初はお庭には木などが何もない状態でした。
庭の土は黒い粘土質で、木を植えるには適していませんでした。
T様ご自身も、一度自分で植えようと土を掘り返したところ、粘土の塊が出てきて、植えるのは難しいかなと断念されたそうです。
今回、土壌改良を行ってから植栽を行うことになりました。
ユズなど柑橘系樹木を植栽する作業内容
作業は2日に渡って行い、1日目は、残土処分と新しい土の運搬を行い、2日目は、苗を持って来て位置を確認してもらいながら植樹しました。
1日目:土壌改良
柑橘は4m幅×1m強の奥行きの広さの土を20cmほどの深さ撤去したあと、元の土を10cmほど耕し、根がよく伸びるように水はけを改良するパーライトを混ぜました。
その後、新しい土(真砂土)に牛糞の入った肥料成分の高いバーク堆肥を混ぜて、元の高さまで戻します。
クヌギとジンチョウゲを植える部分は、直径30cmくらいの穴を掘って新しい土を入れました。
2日目:植栽
1mほどの大きさのカボス・ユズ・スダチ・キンカン4種の苗をそれぞれ1種ずつ植えました。
クヌギは2mほどの高さ、ジンチョウゲは0.4mのものを用意し右側の穴に植え、最後に水を与えて作業は終了です。
粘土質だった土を土壌改良して柑橘系の木が育ちやすい環境を整えた
今回植えた柑橘類のなかでキンカンはすぐに実をつけますが、他は3〜4年かかる見込みです。
T様は「実がつくのが楽しみです!」とワクワクされているご様子でした。
この事例で懸念されていたように、植えたい木があっても土地の土壌との相性によっては上手く生育しない可能性があります。
特に、果樹や花の咲く木などは土壌に左右されやすいですので、あらかじめ調べておくことが必要でしょう。
ご自身で判断が難しい場合は、植木屋などに相談されることがおすすめです。
大阪市鶴見区で柑橘系の木を植えるなら村上造園にご相談ください。
<土壌改良>
残土処分 0.5㎥
客土搬入 0.5㎥
<植栽>
クヌギ:H=2m 1本
カボス:H=1m 1本
ユズ:H=1m 1本
スダチ:H=1m 1本
キンカン:H=1m 1本
ジンチョウゲ:H=0.4m 1株
<作業時間>
1人で2日
工事費用:62,000円
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植栽植え替え|元々あった植え込みを好みの木と花に変えたい 大阪市大正区
作業前 作業後 目次植栽植え替え|元々あった植え込みを好みの木に変えたい 大阪市大正区
建売住宅に元々あった植栽が気に入らないので変えたい
大阪市大正区のK様からのご依頼で植栽植え替えを行った事例です。
新築戸建て住宅の植栽スペースに植えられている木がどうしても気に入らないので、植え替えたいとのご依頼でした。
植えられていたのは、サザンカ、ススキ、花(菊)という和風の雰囲気の植物で、壁に沿うように同じくらいの高さのものが並んで植えられていました。
植え替え後の植物については、「白い花がいいです。レイアウトなどはお任せします。」とのことでした。
見積もり時にお伺いし、タブレットで写真を見てもらいながらメインとなる木を決め、花は白いものを何種類か見繕い当日お持ちしました。
K様とのやりとりは主にメールでおこない、ご希望のあった午後にお伺いしました。
植栽植え替えの作業内容|玄関の動線を意識してレイアウト
今回の植え替え作業の内容を紹介します。
1.既存の植栽撤去
まずはもともと植えられていた、木と花を撤去します。
すべて小さい株だったので、手とスコップで取ることができました。
2.整地・土壌改良
花壇の土を耕し、バーク堆肥を足して新しく植える植栽が元気に育つよう準備をしておきます。
3.常緑ヤマボウシ植栽
奥の角に、常緑ヤマボウシを植えました。
ヤマボウシは白い花が咲く木で、ハナミズキによく似ていますが、花びらが尖っていて凛としたイメージです。
1つの株の根元から数本の幹が伸びる「株立ち」という樹形のものをお持ちしました。
この角の木を中心に、対角線を意識してバランスよく植栽を行っていきます。
4.オタフクナンテン植栽
奥に、オタフクナンテンという低木を植えます。
低木なので花のように枯れたら終わりではありませんし、オタフクナンテンは年中葉のある常緑タイプで、冬は紅葉もするので人気のある植物です。
5.花植栽
オタフクナンテンの前に、花を植えていきます。
奥から背の高いストック、パンジー、アリッサムの順で、バランスよく立体的に見えるように配置しました。
一度仮置きして、配置を見てから実際に植えています。
植栽の植え替えによって花壇の雰囲気が変わった
作業後の花壇を見たK様は「だいぶ雰囲気が変わりましたね!前よりずっと気に入りました!」と大変お喜びでした。
この事例のように、建売住宅にはもともと花壇や植栽がついており、それがあまり好みでない場合もあります。
そのほかにも、「植栽があっても管理できず草だらけになって困る」「植栽をなくして自転車置き場にしたい」などのご要望も少なくないようです。
家の植栽スペースについてお悩みがあれば、植木屋やエクステリア業者にご相談されることがおすすめです。
<植栽植え替え>
既存植栽撤去
常緑ヤマボウシ(株立ち):H=2m 1本
オタフクナンテン:H=0.3m 3株
ストック(白):4株
アリッサム(白):12株
パンジー(白):12株
土壌改良
<作業時間>
2時間
工事費用:25,000円
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花壇の空きスペースに花植栽|ストック・ナデシコ・パンジーなど 奈良市
作業前 作業後 目次花壇の空きスペースに花植栽|ストック・ナデシコ・パンジーなど 奈良市
生垣が生い茂り、空きスペースの目立つ花壇をキレイにしたい
「花壇の生垣を整えて、空きスペースに花を植えたいのですが」
弊社HPをご覧になった奈良県奈良市のK様からLINEでご依頼いただきました。
花壇の背後にあるカイヅカイブキとマキが混ざった生垣は、横はまばらに、上に大きく伸びて不揃いな印象になっていました。
花壇には、もともと低木が植えられていたようですが、枯れて撤去されたようです。
ご依頼主様はこの空きスペース赤かピンクの花を植えたいとご希望でした。
さらに、今回はそのついでに、庭のコノテガシワと玄関のシマトネリコの剪定をご依頼いただきました。
LINEでお伺いする日時を相談し、ご希望のあった平日の朝に作業を行いました。
花植栽と生垣・植木剪定の作業内容
今回の作業内容を紹介します。
花植栽|バランスよくデザインしながら
まず、花壇の土を整えます。
減っている部分に花用の土を足し、バーク堆肥と呼ばれる肥料を混ぜ込みました。
そのあと花を植えていきます。
お持ちしたのは次の4種類。お客様の好みに合わせて、ピンクと赤の花を揃えました。
- オタフクナンテン
- ストック(ピンク)
- ナデシコ(ピンク)
- パンジー(赤)
背の高いものを奥から順に配置して立体的に見えるように工夫しています。
一度仮置きしてから、実際に植えることが、失敗せずイメージ通りの配置にするコツです。
生垣剪定|隙間が目立たないように
先述の通り、生垣は不揃いな伸び方をしており、あまり切りすぎるとスカスカになってしまう恐れがありました。
生垣の外は道路で、往来の目もありますので、できるだけ木と木の間の枝は切らず、前後にはみ出ている部分と高さを抑えるに留めました。
植木剪定|ドアや窓の邪魔にならないように
丸い形のコノテガシワは高さを少し低くして、形をもう一度丸く整えました。
玄関横のシマトネリコは、ドアを開けた時に当たってお困りとのことでしたので、その部分を重点的に剪定したほか、近くの窓にも被らないようにしておきました。
気になっていた生垣と花壇がキレイになってよかった
作業後のお庭をご覧になったK様は「生垣も花壇もキレイにしてもらえてよかった」とお喜びでした。
花壇の手入れがなかなかできずにお困りの方や、何か植えたいけどどんな花が良いかわからないという方は少なくないかと思います。
そういった場合は、植木屋に頼んで見るのも一つの手ですよ。
弊社、村上造園では、この事例のような植栽のほか、季節ごとの植え替えも承っておりますので、ぜひ一度ご相談ください。
<植栽>
オタフクナンテン:10株
ストック(ピンク):12株
ナデシコ(ピンク):12株
パンジー(赤):24株
土壌改良・土入れ1式
<剪定>
カイズカイブキ生垣:H3m 20m
コノテガシワ:H=2m 1本
シマトネリコ:H=2m 1本
<作業時間>
1日
工事費用:35,000円
大きくなって枯れてしまったゴールドクレストの撤去と植栽(植え替え)奈良県生駒市
作業前 作業後 目次大きくなって枯れてしまったゴールドクレストの撤去と植栽(植え替え) 奈良県生駒市
ゴールドクレストを新しいものに変えたい
「ゴールドクレストを新しいものに植え替えたい。手入れが追い付かなくて1本は枯れてしまっているし、次からメンテナンスが楽になるようにできないでしょうか。」
お電話にてご相談いただきました後、メールで頂いた写真をもとにお見積りを行いました。
2本あるうちの1本は枯れているものの、もう1本はメンテナンスが追いつかず、屋根に触れるところまで伸びてしまっています。
更に、下草もボサボサに伸びてしまっており、見栄えも悪くなってしまっていました。
剪定しても葉がなくなってしまい、かえって見栄えが悪くなるということもあったので、一旦古い木をすべて撤去し、新しいものを植えることにしました。
撤去・植栽作業の注意点と作業内容
今回の注意点は、土中の電線に木の根が絡まっていたことです。
玄関前の植栽の場合、古い木を撤去する際に土を掘り起こすと、中に照明用の電線や、インターホンに繋がる電線が埋まっていることがあります。
木の根を撤去する際は、誤って電線を切ったり、傷つけたりしないように、ハサミやノコギリを使い分けながら慎重に作業にあたりました。
土を掘り返す際も同様に、スコップを深く差し込むことはせず、削るようにして少しずつ土をどけていくなど、慎重に作業をしました。
また植木を伐採する際には、隣の自転車置き場などに枝がいかないように注意して作業しました。
それでは、今回の詳しい作業内容を紹介いたします。
植木の伐採
まず初めに、古い植木の撤去を行いました。
根本だけを残す形にして、上の部分はすべてカットしました。
下草の除去
次に、下草を除去していきます。
根を深くまで張る植物ではなかったので、全て手作業で抜いていきました。
土の表面が全て見えるようになるまで、しっかりと取り除きます。
枯れ木を抜いて、土を掘り起こす
次に、枯れ木の撤去を行います。
枯れた木は脆くなっているので、電線などの心配もなく撤去することができました。
電線に絡まった木の根を処理する
枯れていない方のゴールドクレストは電線に絡まってしまっている部分があったので、そのまま引き抜くわけにはいきませんでした。
なので、電線に傷がつかないように小型のノコギリや、はさみなどを使って根を細かく切っていきました。
土壌の改良
古い木の撤去が終わったら、新しい木を植えるために、堆肥を混ぜるようにして耕して、土壌を改良します。
支柱の打ち込み
2mの植木になるので、支柱を植えておきます。
背が高い植栽は風の影響を受けやすく、場合によっては傾いたり倒れてしまうこともあります。
また根が傷んだりもするのを防ぐという目的でも支柱の設置がオススメです。
イメージ以上の仕上がりにお客様も満足
作業後、ご依頼主様は「支柱まで立てていただき、ありがとうございます!」と大変満足しておられるようでした。
ゴールドクレストは成長が早く、刈り込んで形を楽しめることができる反面、屋根がなければどんどん高さも出てきます。
毎年、葉先と頂点(高さ)を剪定し、形を整える程度にメンテナンスするといいでしょう。
今回のご依頼主様にもメンテナンス方法について説明をして、撤収しました。
<撤去>
ゴールドクレストH=3m 2本
下草類<植栽>
ゴールドクレスト H=2m 2本
<作業時間>
4時間
工事費用:50,000円
その他の植木伐採の事例
- 植木伐採
玄関前を植栽でオシャレにコーディネート 奈良県奈良市
作業前 作業後 玄関前を植栽でオシャレにコーディネート 奈良県奈良市
玄関前が殺風景なので、植栽を植えたい
今回、HPに掲載されているLINEから「家の玄関前に植栽を植えたい」とのご依頼を頂きました。
お客様自身、植えられたい植木がある程度決まっていたようなので、その良さを引き立てるような低木などを数点提案いたしました。
インターホンから繋がっている電線がどの程度の深さにあるのかが写真では判断できなかったので、実際に現地へお伺いして確認いたしました。
詳しい作業内容を順を追って説明いたします。
更地部分を植栽用に耕す
まず初めに写真左側の部分に植栽を植えていくのですが、そのままの土では良くないので、堆肥(たいひ)を混ぜて、土壌の改善をしました。
また、この作業の前に電線の位置確認を行っています。
今回は、作業に支障のない深さに電線が通っているようでしたので、対策は必要ありませんでした。
電線が浅い部分にあると、どうしてもその場所を避けるなどしないといけないので、レイアウトの調節が難しくなります。
仮置きしてお客様とレイアウトの確認
今回お客様の要望として「アオダモ」を植えたいというものが一番にありました。
なので、それをより引き立てる為の低木や下草を提案しました。
今回提案したのは、花が咲かない代わりに秋冬に葉が赤く染まる「オタフクナンテン」と初心者でも管理しやすい「アベリアホープレイズ」です。
アオダモは条件がそろえば紅葉がみられる雑木なので、オタフクナンテンとの相性も良く、アベリアホープレイズも葉が黄色く染まる植栽なので、コントラストでより綺麗になります。
ただ、アベリアホープレイズは伸びてくると地面を張って伸びる性質があるので、それをせき止める為に「フイリヤブラン」という下草を植えました。
以上の4種類を一度仮置きし、お客様立ち合いの下でレイアウトの確認と調整を行いました。
玄関部分の作業が完了
レイアウトの確認後、土を埋め戻して玄関前の作業は完了です。
今回お客様が希望されていたアオダモは落葉樹で、冬頃の落ち葉が気になります。
実際に、ご近所に落ち葉が飛んでしまう事を心配されていたり、落ち葉が原因でトラブルに発展することも珍しくはありません。
今回の事例ですと、付近にあるのは用水路のみだったので、心配はありませんでした。
しかし、場合によってはそういった問題が起こってしまう可能性を説明して、別の植木を選んでいただくこともあります。
塀の外側にも植栽をコーディネート
玄関部分だけでなく、塀の外側にある花壇にも植栽をコーディネートいたしました。
玄関前と統一感を持たせるために、オタフクナンテンとアベリアホープレイズでコーディネートしました。
イメージ以上の仕上がりに
作業後、お客様に確認していただきましたところ「イメージ以上に仕上がっていてとても嬉しいです。葉が染まる時期が楽しみです。」と非常に満足されている様子でした。
今回植えた植栽は、すべて大きくなりにくいものなので、お客様自身でのメンテナンスが可能です。
なので、ある程度のメンテナンス方法や、水やりの頻度などをお伝えして、作業完了です。
まとめ
今回のご依頼はLINEでのお問い合わせがきっかけでした。
可能であれば、写真からのお見積もりも行っております。
ご依頼内容によっては、見積書をお送りする関係上、メールアドレスをお聞きする場合があります。
ご希望であれば植木のメンテナンス方法もご説明いたしますので、是非一度、村上造園までご相談ください。
奈良県奈良市の植栽コーディネートなら「村上造園」までご相談ください。
<作業内容>
■植栽
オタフクナンテン H=0.3m 17株
アベリアホープレイズ 13株
フィリヤブラン 36株
アオダモ株立ち H=2m 1本
<作業時間>
1日
<作業人員>
1人
工事費用98,000円
植栽の植え替え|所々枯れたサツキをクチナシに 奈良県奈良市
作業前 作業後 目次植栽の植え替え|所々枯れたサツキをクチナシに 奈良県奈良市
会社の前の植え込みが荒れているので作り直したい
奈良県奈良市の企業様からのご依頼で、植栽植え替えを行った事例です。
経理担当者様から、「会社の前の植え込みが、所々枯れて汚くなってきたので植え替えてほしいです」とのご依頼を受け、早速現地にお伺いしました。
2mほどのハナミズキと低木のサツキが植えられた植栽スペースは、5〜6年ほど手入れされておらず、サツキは所々まだらに枯れていました。
会社の前は、人通りの多い大きめの道があり、通る人から見てイメージが悪くないように、そろそろ植え替えたいとお考えだったそうです。
今回は、サツキを全て撤去して、新しい低木に植え替え、同じくらいの大きさのハナミズキをもう一本追加で植えたいとお考えでした。
新しく植える低木については、赤い花をつけるシャリンバイか、白い花をつけるクチナシのどちらかが合いそうなので提案したところ、クチナシを選ばれました。
クチナシは初夏に甘い香りの花をつける常緑の低木です。
今回はクチナシの中でも、花びらが重なったボリュームのある八重咲きの品種をお持ちしました。
植栽植え替えの作業内容
1.サツキの撤去
植え替えのために元々あったサツキを撤去します。
小さいので根元を軽く掘るだけで簡単に引き抜くことができました。
2.バーク堆肥で土壌改良
サツキを抜いた後の植え込みにバーク堆肥と呼ばれる肥料を混ぜ込んで土壌改良しました。
バーク堆肥は細かくした材木から作られた肥料で、臭いはほとんどないので、人通りの多い場所でも問題なく使用できます。
3.既存ハナミズキの剪定
元々植えられていたハナミズキを剪定しました。
歩道側に伸びてバランスが悪くなっていたので、スペース内に収まるように、左右の枝ぶりを見ながら切りました。
4.新しいハナミズキの植栽
「もう1本ハナミズキを植えたい。現在白い花のハナミズキが植えられているので、今度は赤い花が良い」とのことでしたので、赤い花をつけるハナミズキをお持ちし、花壇の中央付近に植栽を行いました。
木が倒れないように添え木も設置しています。
5.クチナシの植栽
ハナミズキの根元にクチナシを植えました。
端から順に植えていきましたが、花壇の真ん中辺りの地中浅くには、もともと植えられていたハナミズキの根がありました。
この場所に植えると、ハナミズキかクチナシどちらかが枯れてしまう恐れがあるので、植えない方が良い状態でした。
このことを担当者様にご説明したところ、「植えなくていいです」と、ご了承いただけました。
人通りに注意しなが植栽の植え替えが完了
今回のスペースは前が人通りのある道路で、さらに会社の駐車場の入り口でしたので、作業中はゴミをこまめに掃除するなど邪魔にならないように注意して作業を行いました。
作業を終え、キレイになった植え込みを見たご担当者様は喜ばれていました。
ビルの植栽スペースが荒れていたり、木が枯れたりしていると、「ちゃんと手入れしてないな」「人目につくとこなのに…」など、その企業のイメージダウンにつながる恐れがあります。
もし、植栽スペースの状態が気になるときは植木屋に相談してみることがおすすめです。
ただ、木を植え替えたり手入れしてくれるだけではなく、その場所にあっている木を提案してくれたり、枯れやすい理由を教えてくれたりすることがありますよ。
<撤去>
サツキ:3㎡
<植栽>
ハナミズキ:H=2m 1本
八重クチナシ:H=0.4m 8株
<作業時間>
3時間
工事費用:40,000円
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奈良県, 植木の移植・植え替え, 植栽
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<草刈り>
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<作業時間>
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