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自動灌水

自動灌水

自動灌水の作業事例。記事数は6件となります。

植木の剪定・伐採など、お庭のお手入れなど植木屋サービス、植木の植栽や花壇、インターロッキング、砂利敷き、フェンス工事、などの造園作業まで… お庭のことはお任せ下さい!

自動灌水

「自動散水ホースの設置工事」など、お庭に関するお悩みはなんでもお気軽にご相談ください。

施工事例

4ヵ所の散水栓に100mの散水ホースを設置した事例|大阪府堺市北区Mマンション様

 

4ヵ所の散水栓に100mの散水ホースを設置した事例|大阪府堺市北区Mマンション様
作業前 作業後

4ヵ所の散水栓に100mの散水ホースを設置した事例|大阪府堺市北区Mマンション様

「水やりが楽になるように散水ホースを設置してほしい」とのご要望

4ヵ所の散水栓に100mの散水ホースを設置した事例|大阪府堺市北区Mマンション様(施工前)

 

当社ホームページをご覧になられた大阪府堺市北区のMマンション様より、「散水ホースの設置」をメールにてご依頼いただいた事例です。

 

これまではご自身でホースを差し替えて植木の水やりをされていたそうで、「植木の水やりが大変なので、蛇口を捻っただけで水やりが出来るように散水ホースを設置してほしい」とのご要望でした。

 

まずは現地へ訪問し、散水栓の数や必要なホースの長さなどを確認させていただき、見積りを作成しました。

その後、見積り内容をご確認のうえ、当社へご依頼いただきました。

 

散水栓は4ヵ所あり、合計で100mの散水ホースを設置しています。

また、散水コントローラーは不要とのことでしたので、機械の設置は行っていません。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.散水ホースの取り付け
2.散水ホースの固定・動作確認

3.掃除・片付け

 

1.散水ホースの取り付け

まずは、散水栓に散水ホースをつなぐための継手を取り付けます。

その際、散水栓を覆っていた枝は、邪魔にならないようにはさみで剪定を行いました。

散水栓は4ヵ所ありましたので、同様の作業を4ヵ所行っています。

 

次に、散水ホースを必要な長さにカットし、継手に取り付けます。

植木に水やりを行うために、1ヵ所目の散水栓は10m、2ヵ所目は20m、3・4ヵ所目は合わせて70mの長さが必要でした。

 

2.散水ホースの固定・動作確認

次に、取り付けた散水ホースを地面に這わせていきます。

ホースは植木によく水が当たるように地面に沿わせ、たるまないようにピンで固定します。

最後はホースを折り曲げて、専用の部品で固定しました。

 

ホースを這わせる際に邪魔になる枝は、はさみで剪定を行っています。

 

また、散水ホースの設置完了後は、実際に水を出して水漏れがないかどうか確認を行いました。

 

3.掃除・片付け

最後に、ゴミの片付けや掃除を行います。

これで作業は終了です。

出たゴミの量は、ゴミ袋1つ分でした。

 

100mの散水ホース設置作業を2人4時間で完了

4ヵ所の散水栓に100mの散水ホースを設置した事例|大阪府堺市北区Mマンション様(施工後1)

 

4ヵ所の散水栓に100mの散水ホースを設置した事例|大阪府堺市北区Mマンション様(施工後2)

 

4ヵ所の散水栓に、合わせて100mの散水ホースの設置を行いました。

作業時間は、2人で4時間ほどでした。

 

作業後はお客様にご確認いただき、「水やりが楽になりました。良かったです。」との声をいただきました。

ご満足いただけた様子で、大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの散水ホース設置をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪府堺市北区で散水ホース設置をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例

 

<作業内容>

■散水ホース設置

散水ホース 100m

機械設置 なし

 

<作業時間>

2人4時間

工事費用80,000円
 

 


液晶画面が壊れてしまった散水コントローラーの交換を実施した事例|大阪市城東区Aマンション様

 

液晶画面が壊れてしまった散水コントローラーの交換を実施した事例|大阪市城東区Aマンション様
作業前 作業後

液晶画面が壊れてしまった散水コントローラーの交換を実施した事例|大阪市城東区Aマンション様

「散水コントローラーが壊れてしまったので、交換したい」とのご要望

液晶画面が壊れてしまった散水コントローラーの交換を実施した事例|大阪市城東区Aマンション様(作業前)

 

当社ホームページをご覧になられた大阪市城東区のAマンション様より、「散水コントローラーの交換」をメールにてご依頼いただいた事例です。

 

「散水コントローラーの液晶画面が壊れてしまい細かな設定が出来なくなってしまったので、新しいものに交換したい」とのご要望でした。

 

まずは現地へ訪問し、機械のメーカーや状態、水道管のサイズなどを確認させていただきました。

その後、見積り内容をご確認のうえ、当社へご依頼いただきました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.散水コントローラーの取り外し
2.散水コントローラーの取り付け

3.動作確認・設定
4.
掃除・片付け

 

1.散水コントローラーの取り外し

まず、桝の中に設置されていた散水コントローラーを外します。

スパナなどの水道工事に使用する道具を使い、継ぎ手を緩め、機械を外していきました。

作業中は水が飛び出ないように、バルブはしっかりと閉めて触らないように注意しました。

 

2.散水コントローラーの取り付け

次に、新しい散水コントローラーを取り付けていきます。

接続には新しく用意した継ぎ手を使用しました。

また、散水コントローラーにステンレスの散水ホースも取り付けました。

 

今回、散水コントローラーが壊れてしまった原因は、地面よりも低い位置に機械が設置されていたためです。

散水コントローラーは防水ではありますが、大雨などで水没してしまうと故障してしまう恐れがあります。

そのため、今回取付けた機械は地面よりも20~30cm上になるように設置しました。

 

3.動作確認・設定

最後に、水漏れがないかどうか、動作確認を実施します。

また、お客様のご要望に合わせて、散水時間の設定も行いました。

 

4.掃除・片付け

最後に、道具の片付けと掃除を行います。

これで作業は終了です。

 

「散水コントローラーの交換作業」を1人3時間で完了

液晶画面が壊れてしまった散水コントローラーの交換を実施した事例|大阪市城東区Aマンション様(作業後)

 

散水コントローラーの交換・水道接続などの作業が完了しました。

作業時間は、1人で3時間ほどでした。

 

作業後はお客様にご確認いただき、「安心しました」との声をいただきました。

ご満足いただけた様子で、大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの散水コントローラーの交換をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪市城東区で散水コントローラーの交換をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例

 

<作業内容>

■散水交換・機械撤去

散水コントローラー 1台

水道接続 1式

 

<作業時間>

1人3時間

工事費用66,000円
 

 


枯れてしまっていた屋上の植木に散水コントローラー・ホースを設置した事例|大阪市都島区Kマンション様

 

枯れてしまっていた屋上の植木に散水コントローラー・ホースを設置した事例|大阪市都島区Kマンション様
作業前 作業後

枯れてしまっていた屋上の植木に散水コントローラー・ホースを設置した事例|大阪市都島区Kマンション様

「屋上の植木が枯れてきているので、散水ホースを設置してほしい」とのご要望

枯れてしまっていた屋上の植木に散水コントローラー・ホースを設置した事例|大阪市都島区Kマンション様(作業前)

 

当社ホームページをご覧になられた大阪市都島区のKマンション様より、「散水ホース設置」をメールにてご依頼いただいた事例です。

「屋上の植木が枯れてきているので、散水ホースを設置してほしい」とのご要望でした。

 

散水ホースの設置にあたって、まずは水道の位置や必要なホースの長さを確認する必要がありました。

そのため、マンションへ訪問して現状を確認させていただき、見積もりを作成しました。

その後、見積もり内容をご確認のうえ、当社にご依頼いただきました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.草木のカット
2.散水コントローラーの設置

3.散水ホースの設置

4.散水コントローラーのタイマー設定

5.掃除・片づけ

 

1.草木のカット

 

まず、散水ホース設置の邪魔になってしまう花壇の草や木を、はさみでカットしました。

カットするのは、主にホースの通り道にある草や木です。

 

2.散水コントローラーの設置

枯れてしまっていた屋上の植木に散水コントローラー・ホースを設置した事例|大阪市都島区Kマンション様(散水コントローラー設置場所)

 

次に、屋上にある水道の蛇口を、二股になっている金具を使って2つに分けました。

1つは屋上のタイルなどを洗う水撒き用のホース、もう1つは今回設置した散水ホースに繋げるためです。

それぞれの継ぎ目に、水撒き用ホースと散水コントローラー・散水ホースを取り付けました。

 

3.散水ホースの設置

 

次に、散水ホースを地面に沿って設置しました。

水道から花壇までは1mほどですが、通り道で足がひっかかってしまうと危ないので、出来るだけホースが邪魔にならないように壁にぐるっと這わせて取り付けていきました。

 

花壇の中は専用の継手を使ってホースを3列にし、50cm間隔で設置しています。

その際、水が意図しないところに流れていかないように、出来るだけホースが土に接するように這わせていきました。

草でホースが浮き上がってしまうところは、ピンで留めて固定しています。

 

4.散水コントローラーのタイマー設定

 

散水コントローラーは、毎朝1回、午前7時から40分間にわたって水を撒くように設定しました。

設定自体は朝・夕などの2回設定することができます。

 

5.掃除・片づけ

 

最後に周囲をきれいに掃除して、作業は完了です。

ゴミの量は、45Lのゴミ袋1つ分でした。

 

散水コントローラー・ホースの設置作業を5時間で完了

枯れてしまっていた屋上の植木に散水コントローラー・ホースを設置した事例|大阪市都島区Kマンション様(作業後)

 

マンションの屋上にある植木に、散水コントローラー・ホースを設置する作業が完了しました。

作業時間は、1人で5時間ほどでした。

 

植木はしばらく放置されている状態でしたが、散水ホースを設置したことで楽に水やりができるようになりました。

 

作業後はお客様にお立ち合いいただき、散水ホースによる散水の確認・水が漏れていないかどうかの確認をしていただきました。

確認後、「これで夏も安心です」とおっしゃっていただき、ご満足いただけた様子で大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの散水コントローラー・ホースの設置をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪市都島区で散水コントローラー・ホースの設置をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例

 

<作業内容>

■散水ホース設置

散水ホース 30m

散水コントローラー 1台

 

<作業時間>

1人5時間

工事費用70,000円
 

 


植木の水やりを楽にするために立水栓に散水コントローラーを設置した事例|大阪市住吉区H様

 

植木の水やりを楽にするために立水栓に散水コントローラーを設置した事例|大阪市住吉区H様 
作業前 作業後

植木の水やりを楽にするために立水栓に散水コントローラーを設置した事例|大阪市住吉区H様

植木が多く水やりが大変なので、対策をお願いしたい

植木の水やりを楽にするために立水栓に散水コントローラーを設置した事例|大阪市住吉区H様(作業前)

 

当社ホームページをご覧になられた大阪市住吉区の一戸建てにお住まいのH様より、「散水コントローラーの設置」をメールにてご依頼いただいた事例です。

 

「新築を購入したが植木が多く水やりが大変なので、対策をお願いしたい」とのご要望でした。

 

まず現地へ訪問し、散水ホースを設置する箇所の長さを測り、見積もりを作成しました。

その際、ホースを設置するルートや散水コントローラーの設置場所なども確認しました。

 

その後、見積内容をご確認のうえ、当社にご依頼いただきました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.散水コントローラーの設置
2.散水ホースの設置
3.散水コントローラーの設定

4.掃除・片づけ

 

1.散水コントローラーの設置

 

まずは、立水栓に散水コントローラーを設置します。

 

今回は、元々裏庭の角にあった立水栓を使用しました。

立水栓には蛇口が2つ設置されていましたので、そのうちの1つに置くタイプの散水コントローラーを取り付けました。

 

2.散水ホースの設置

 

次に、散水コントローラーへ散水ホースを繋げ、ホースを植木の根元に這わせるように並べていきました。

ホースは無駄のないように注意して並べていきます。

 

また、玄関前などの植木がない場所は、穴の開いていないゴムホースを使用しました。

散水ホースと穴の開いていないホースは、はさみで切断し、専用の継ぎ手を使用して繋ぎ合わせます。

 

その後、スコップで15㎝程の穴を掘り、そこに穴の開いていないホースを埋めていきました。

これは、散水しない箇所のホースが目立ったり、人が通る際の邪魔になったりすることを避けるためです。

 

3.散水コントローラーの設定

 

散水を開始する時間と、水を撒いている時間を設定します。

 

今回は、朝7時と夕方17時の1日2回、40分間散水するように設定しました。

 

1時間に約2L程度の水が散水されますので、40分ですと1Lちょっとの水が使用されることになります。

水道代がかかるため、30~40分程度の散水時間とすることが多いです。

 

尚、設定はご自身でも変更可能です。

使用させていただいた散水コントローラーでは、開始時間は1日2回まで、散水している時間は1時間までは10分間隔、1時間以上は30分間隔で設定することができます。

 

4.掃除・片づけ

 

最後に、使った道具を片付け、周囲をきれいに掃除します。

これで、全ての作業が完了です。

 

水やりを楽にするための散水コントローラー設置作業が完了

植木の水やりを楽にするために立水栓に散水コントローラーを設置した事例|大阪市住吉区H様(作業後1)

 

植木の水やりを楽にするために立水栓に散水コントローラーを設置した事例|大阪市住吉区H様(作業後2)

 

植木への水やりを楽にするために、立水栓へ散水コントローラーと散水ホースの設置を行いました。

上記1枚目の写真の立水栓の根元の機械が散水コントローラー、2枚目の写真の黒いホースが散水ホースです。

 

作業は1人で4時間程度かかりました。

 

作業後、お客様からは「これで旅行へ行っても安心です」「水やりが楽になりました」との声をいただきました。

ご満足いただけた様子で、大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの散水コントローラー・ホースの設置をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪市住吉区で散水コントローラー・ホースの設置をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例