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造園・外構工事

造園・外構工事

造園・外構工事の作業事例。記事数は37件となります。

植木の剪定・伐採など、お庭のお手入れなど植木屋サービス、植木の植栽や花壇、インターロッキング、砂利敷き、フェンス工事、などの造園作業まで… お庭のことはお任せ下さい!

造園・外構工事

カーポート・駐車場施工・飛び石の設置、花壇の修復・リフォーム、自動散水・フェンス設置・生垣作成・砂利敷・犬や猫の侵入防止に柵設置等を行います。植木は1本・芝生は1㎡から、砂利は1袋から販売致します。

施工事例

土に埋まった砂利を元通りに│お庭の防草シートと砂利敷き 大阪市生野区A様

作業前 作業後

土に埋まった砂利を元通りに│お庭の防草シートと砂利敷き 大阪市生野区A様

砂利がはげて雑草が目立つお庭を、元通りに整えてほしい

 

大阪市生野区にお住まいのA様より「自宅庭の砂利がなくなり見栄えが悪いので、元通りきれいにしてほしい」とご依頼いただいた事例です。今回はお電話より問い合わせをいただきました。

 

 

お庭を拝見したところ砂利の大半が土に埋まり、地表がむき出しの状態に。ところどころ雑草も生えていたため、防草対策も兼ねて「防草シート」と「砂利敷き」をご提案しました。

 

 

手順としては以下のような流れです。

 

1.向かって左壁から2m分の防草シートを貼る。
2.土と砂利を分けながら地表を整える。
3.すべての地表に防草シートを貼る。
4.古い砂利・新しい砂利を混ぜて敷く。
5.水撒きで汚れを落とす。

 

 

以下で詳しい作業の内容を解説します。

 

 

 

自宅のお庭に防草シート・砂利敷きを行う

今回の作業内容を手順を追ってご紹介します。

 

地表を整えながら砂利を取り出し、すべての範囲に防草シートを貼る

写真の向かって左側の壁際から施工をはじめます。地表を平らに整えながら、まずは幅1mの防草シート2列分を壁際に敷きます。

 

 

地面に埋まった砂利は、シートをピンで固定する際に邪魔にならないよう可能な限り取り出します。取り出した砂利は後で使用するため、ふるいにかけて土と石に分類します。一度にコップ一杯分ほどの砂利しかふるいにかけられない為、この作業は随分と骨が折れました。

 

 

この「砂利を地面から取り出し地表を平らに整え、防草シートを貼る」工程を、左壁から家側の壁に向かって繰り返していきます。

 

取り出した砂利は邪魔にならない様、すべてのシートを貼り終えるまで左壁沿いに山のように積んでおきます。

 

古い砂利と新しい砂利を混ぜ、地表に敷き詰める

敷地内すべてに防草シートを貼り終えたら、地表が見えなくなるよう砂利を敷き詰めます。

 

 

新たに購入した砂利と合わせて、先ほどふるいにかけた古い砂利を使用。今回は元々の石と色味の似ている「5色」の砂利を選んだので併用しても上手くなじみます。

 

水で汚れを洗い流し、完成

最後に砂利の上から水をかけて汚れを洗い流します。新品のものも白い粉のようなものが付着しているので、念入りに落とします。

 

 

土や汚れがきれいに落とせたら、作業はすべて完了です。

 

 

防草シートと砂利敷きで、元通りの美しいお庭に


こちらが施工後の写真です。

 

依頼者のA様からは「以前のお庭に戻ったみたいです。とてもきれいになりましたね」とお声をいただきました。

 

 

防草シートを貼ることで防草対策だけでなく、今後は砂利が土に埋まり表面がはげてしまう心配もありません。もし今回のようにご自宅の砂利敷きや雑草問題でお悩みの方は、いつでも当社までお問い合わせください。

 

大阪市生野区で砂利敷き・防草工事を依頼するなら、村上造園まで!

 

 

<作業内容>

防草シート 16㎡

砂利敷き

砂利(五色砂利)新規50袋(1袋10kg入り)
既存の砂利を使う

 

<作業時間>

1人1日

工事費用60,000円
 

花壇の除草対策│防草シートと砂利敷き 大阪市鶴見区K様

作業前 作業後

花壇の除草対策│防草シートと砂利敷き 大阪市鶴見区K様

花壇の草抜きに悩まされており、防草対策をしてほしい

 

大阪市鶴見区にお住まいのK様より「花壇の雑草に困っているので防草対策をしてほしい」とご依頼いただいた事例です。今回は本サイトのメールフォームより問い合わせをいただきました。

 

花壇の草抜きに長年悩んでいらっしゃったので、今回は

 

  • 除草
  • 防草シート
  • 砂利敷き

 

の3つの作業をご提案いたしました。手順としては以下のような流れです。

 

1.花壇の除草作業。
2.土を平らにする。
3.防草シートを貼る。
4.砂利敷き。
5.水撒き。

 

以下で詳しい作業の内容を解説します。

 

 

 

防草シート・砂利敷きで雑草対策を行う

今回の作業内容を手順を追ってご紹介します。

 

1.花壇の除草作業

まずは花壇に青々としげった雑草を、草刈り機で刈り取ります。

 

機械がうまく入らないキワの部分はスコップを使って削ります。キワは防草シートを貼っても草が出てきやすいため、雑草を根から絶やすよう土ごと削り取ります。

 

2.土を平らにする。

防草シートを貼りやすくするためデコボコした土の表面を滑らかにします。

 

スコップで土を多いところから少ないところへ運び、レイキで平らに仕上げました。

 

3.防草シートを貼る。

壁側から順に防草シートを敷いていきます。

 

花壇のカーブ部分は防草シートをハサミで丸くカットし、上手くハマるように調整。シートは幅1m程度と大きく扱いづらいので、先に丁度良いサイズに切ってから微調整するのがコツです。

 

4. 砂利敷き。

防草シートを貼ってピンで固定したら、その上から砂利を敷きます。今回は軽トラック1台分の砂利を使用しました。

 

砂利は建築で外壁の仕上げ等に使われる種類を選択。価格帯を抑えながらも見栄え良く仕上げられます。 

5. 水撒き

最後に砂利についた土を水できれいに洗い流したら、すべての作業が完了です。

 

 

防草シートと砂利敷きで、もう雑草に悩まない花壇に


こちらが施工後の写真です。

依頼者のK様からは「過去に自分で砂利敷きをしたときよりずっと綺麗です」と喜んでいただきました。

 

ご自身では難しい防草シートや砂利敷きといった防草対策も幅広くご対応します。

 

大阪市鶴見区で防草対策を依頼するなら、村上造園まで!

 

その他の砂利敷きの事例

 

<作業内容>

防草シート 10㎡

砂利敷き 10㎡

除草 10㎡

 

<作業時間>

4時間

工事費用55,000円
 

ご自宅のお庭に自動散水ホースを設置│水やりが快適になった事例 大阪府豊中市

ご自宅のお庭に自動散水ホースを設置した事例 作業前後
作業前 作業後

ご自宅のお庭に自動散水ホースを設置│水やりが快適になった事例 大阪府豊中市

自宅の水撒きを自動散水ホースの設置で、快適にしたい

ご自宅のお庭に自動散水ホースを設置した事例 作業前

 

大阪府豊中市のT様より「植木の水やりのために、自動散水ホースを設置してほしい」とご依頼をいただいた事例です。

 

T様のご自宅にはたくさんの植木やお花が咲いていらっしゃり、水やりが上手くできないことに課題を感じていらっしゃいました。特に夏場の暑い時期は水やりも手がつかないとのことで、中には枯れてしまった植物もちらほら見受けられました。

 

そこで今回は、時間さえ指定すれば自動で水撒きができるように「散水コントローラー」と「散水ホース」をお庭の蛇口へ設置することに。

 

メーカーは「ネタフィム」ドリップチューブを使用しています。ホースには20センチ間隔で穴があり、一定の間隔を保って水が噴射されます。

 

 

工程としては

 

① ご自宅の下見。
② 機械・タイマーの設置。
③ 庭全体へホースの設置。
④ ホースの固定。
⑤ 試運転で確認・微調整。

 

という流れで作業を進めました。

 

 

 

お庭に自動散水ホース設置し、水やりを便利で快適にする

今回の作業内容を、手順を追ってご紹介します。

 

1. ご自宅を下見し、ホースが設置できるかを確認

当日お伺いする前に、現在のお庭の状況をみてホースや機械が設置できる環境かを確認します。もし設置やお水の供給が難しそうであれば、水道工事の依頼が必要になってしまいます。

 

今回のお庭は蛇口の位置が、お庭全体に水を行き渡らせる上で丁度良かったので、問題なく作業に入れました。

 

2.ホース、機械の設置。

作業当日、まずは2か所ある蛇口の片一方に「自動散水」の機械を設置します。機械は太陽光発電で稼働するため、電池の入れ替えや手動作業の必要がありません。

 

水やりのタイマーを「朝の8時から約1時間程度」に設定し、機械の設置は完了です。

 

3. 庭全体に行き渡らせるよう、ホースを設置

まずは自宅の塀沿いにホースを一周させ、次に水がまんべんなく行き渡るよう、ホースを庭中に設置していきます。

 

ホース設置

 

広いスペースにはホースを切断したり、二股のものを上手く組み合わせたりしながら、3~4列のホースを這わせます。

 

また低い植木が密集している、あるいは花がまとまって生えている場合、ホースを下へくぐらせたり草木を避けて配置したりと、ホースの這わせ方にも工夫が必要です。

 

庭の植木に水が行き渡るよう、ホースが偏りなく全体へ配置出来たら完成です。

 

4. ホースを地面に固定する

ホースの配置が完了したら、U字型のピンで固定していきます。

 

5.試運転で実際に水撒きをし、微調整を加える

ホースの固定ができたら、最後に水が問題なく庭中へ行き渡るかを確認します。

 

実際に水を出して満遍なく流れているかをチェックし「水が足りていない」と感じた箇所は、ホースを継ぎ足して調整します。

 

微調整を繰り返し、すべての植木に水が行き渡ることを確認出来たら、すべての作業が完成です。

 

ホースの設置で、自動的に庭中の水やりが完了するように

①作業後


「自動散水ホース」
の設置工事で、水やりの便利さが格段に上がりました。
毎朝8時になれば自動で水やりが開始され、さらには上手く全体に水が行き渡るので、植木を枯らしてしまう心配もありません。

 

最後にお客様へ必要事項をご説明した際も「水やりがとても便利になりました」と喜んでいただきました。

 

 

今回の「自動散水ホースの設置工事」のように、お庭に関するお悩みはなんでもお気軽にご相談ください。


大阪府豊中市のご自宅における自動灌水(かんすい)工事をご検討中の方は、村上造園
まで!

 

その他の灌水ホース設置の事例

  • 灌水ホース設置

  • 投稿が見つかりませんでした。

 

ご自宅のお庭に自動散水ホースを設置した事例 作業前後

<自動散水ホース設置>

散水ホース 100m

散水コントローラー 1台

 

<作業時間>

2人1日

工事費用90,000円
 

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ご自宅の駐車場を除草&防草シートを敷き、ピンク色の砂利で美しく整える 大阪市都島区

作業前 作業後

ご自宅の駐車場を除草&防草シートを敷き、ピンク色の砂利で美しく整える 大阪市都島区

自宅の駐車場を除草し、防草シートと砂利を敷いて綺麗にしてほしい

 

大阪市都島区にお住まいのS様より「駐車場の不要な雑草と土を除去し、防草シートと砂利を敷いてほしい」とご依頼をいただいた事例です。

 


ご自身で除草剤を撒いたところ、汚くなってしまったので「綺麗に処理し直してほしい」とお問い合わせいただきました。

 

 

今回の工程としては

 

① 「不要な草と土」を処分する。
② 雑草対策として「防草シート」を敷く。
③ 「砂利」を入れて見栄えを整える。

 

という流れで作業を行いました。

 

 

 

駐車場の防草工事(除草・シート敷き・砂利敷き)

今回の作業内容を、手順を追ってご紹介します。

 

1-1. 事前ヒアリングとお見積り・備品購入

当日お伺いする前に、防草工事をする土地面積を聞いてお見積り・仕上がりの相談やご提案をします。

 

このとき砂利敷きに使用する石の色味も、サンプルの中からお選びいただきます。今回はご依頼者様のご希望で、華やかなピンク色の砂利を購入しました。

 

1-2. 不要な雑草と土を処分する

現場に到着したら、まずは駐車場に残っている不必要な雑草と土を取り除く作業をします。


草と土はゴミの分別上、一緒に処理することができません。別々に処理する必要があったので、まずは雑草を綺麗に取り除いて袋詰めします。

 

除草したら残った土をシャベルで掻き出し、そのままトラックの荷台に載せていきます。10cmあまりの細いスペースにはシャベルが入らなかったので、クワで引っかくようにして土をかき出しました。

 

1-3. 砂利を入れるスペースを確保し、土を平らにする

土の上に砂利を敷き詰めるため、さらにコンクリートの高さから下に4㎝分ほど、土の上澄みを取り除きます。土の高さは「サシ」を用いて、なるべく正確に測ります。

 

土を除去したら、表面を平らに整えます。

 

1-4. 除草剤を散布する

不要な草が生えてこない様、粉末の除草剤を撒きます。

 

何もしないと、後々生えた草で土地がこんもりと盛り上がってしまう可能性もあるので、念には念を入れて除草剤を散布します。

 

1-5.  土地の形に合わせて、防草シートをカット・貼る

土面積のサイズに合わせて、防草シートをカットしていきます。植木ばさみや、よく切れるカッターを使用します。

 

このとき先に広いスペース分のシートをカットし、余剰のシートを用いて狭いスペースの分を用意すると、シートのロスを減らすことができます。

 

シートを切り終えたら、地表に隙間なく敷いていきます。ずれないようにピンで止め、隙間には草が生えないように専用のシートを貼っていきます。

 

1-6.  土地に砂利を敷き詰めていく

防草シートの上から、用意したピンク色の砂利を敷き詰めます。


今回は
4㎡の土地だったので、合計20袋の砂利が必要でした。

 

1-7.  砂利とガレージ全体を水で流して、後処理

最後に仕上げのため、敷き詰めた砂利の上から水をまき、白くくすんだ砂利を綺麗にします。

 

あわせてガレージに飛び散った土を水で洗い流し、すべての作業が完了です。

 

 

不要な土草を除去し、防草シートと砂利を敷いたことで美しい駐車場に

 

不要な草と土を除去し、防草シートと砂利を敷いて整えたところ、すっきり綺麗な印象へと変身しました。


<全体 Ver.>


お客様にも
「すっかり綺麗になりましたね」と、大変喜んでいただけました。

 

 

ピンク色の砂利を、レンガと組み合わせてアレンジすることも

今回使用した「カラー砂利」ですが、家庭で不要になったレンガと組み合わせて、少し雰囲気の違うアレンジをすることも可能です。

 

<実際のお写真>


 
こちらがピンク色の砂利と赤レンガを使って、実際に砂利敷きにアレンジを施した事例です。

 

元々は枯れた植木を撤去し、その土地に防草シートと砂利を敷くという工事内容でしたが、庭に放置されている赤レンガを見て再利用をご提案しました。

 

スペースにレンガを模様のように配置し、上から砂利を敷き詰めることで、明るく楽しげな印象に仕上がりました。またレンガの体積分、砂利の使用量を節約することもできます。

 

もしご自宅に処分に困っている不要なレンガがあれば、カラーの砂利と組み合わせてアレンジするのはいかがでしょうか?

 

 

村上造園ではご自宅の防草工事とあわせて、お客様のお庭や土地が美しくなるためのご提案もいたします。

 


大阪市都島区の戸建て駐車場における防草工事(除草処理、防草シート、砂利敷き)をご検討中の方は、村上造園
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その他のピンクの砂利敷き事例

 

<防草工事>

雑草対策

防草シート 4㎡

砂利(ピンク)4㎡

残土処分 4㎡

 

 

<作業時間>

1人3時間

工事費用30,000円
 

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庭の砂利を芝生に変えて夏の暑さを軽減させたい 大阪市東淀川区

芝張り前後
作業前 作業後

庭の砂利を芝生に変えて夏の暑さを軽減させたい 大阪市東淀川区

夏の暑さ対策のために砂利敷の庭を芝生に変えたい

大阪市東淀川区のK様から砂利撤去と芝張りのご依頼をいただきました。

 

K様は、熱を持ちやすい砂利敷の裏庭を、夏までに芝生に変えたいとお考えでした。

 

裏庭を拝見すると、25㎡ほどの広さで、ウッドデッキや物置、小さな花壇があるほかは一面の砂利で、横の駐車スペースとは10cmほどの段差がありました。

 

砂利撤去前

 

段差が大きいため、砂利を撤去した後に減った土を足してから芝生を張る工程をご提案し、実際に工事を行うことになりました。

 

砂利を一粒残らず撤去してから芝張り作業

今回の作業内容を紹介します。

 

1.砂利撤去

まずは一面に敷かれた砂利を撤去します。

 

一番奥から順番に砂利を一輪車に積み込み、トラックの荷台まで運びます。

 

撤去した砂利は2トン車1台分ほどになりました。

 

砂利を撤去した地面は、ある程度凸凹をならし、整地しておきます。

 

2.減った土の補填

砂利を撤去して低くなった地面に、土を足します。

 

撤去した砂利と同じくらいの2トン車1台分ほどの真砂土と呼ばれる土を用意して、均一に敷き詰めました。

 

芝生が大体1cmくらいの厚みとして、それ以上の厚みをつけすぎるとウッドデッキのコンクリートの土台に被ってしまうなどの問題が起きるので、芝生を敷いたときに元の高さになるように意識して土を敷きました。

 

このときに、少しでも砂利が残っていると、芝を傷めるので丁寧に取り除きます。

 

というのも、夏に熱を持った砂利が芝生の根や葉を傷めて枯らせてしまうことがあるからです。

 

柔らかい部分があると凸凹ができてしまうので、表面を踏みならして平らにしておきます。

 

ここで1日目の作業を終了します。

 

3.芝張り

2日目は芝張りです。

 

奥から順番にパネル状の芝生を庭の形に合わせて並べていきます。

 

4.目土かけ

芝の定着をよくするために、上から軽く目土と呼ばれる土をかけます。

 

土が芝の隙間を埋めるので根が張りやすくなります。

 

5.水やり

最後に全体に水やりをして作業は完了です。

 

庭の砂利を撤去して芝張りが完了

芝張り後

 

作業を終えた時点ではまだ葉が出ていませんが、1〜2週間で青々としてくる見込みです。

 

記事でも紹介したように、砂利を芝生に変えるときは、砂利を一粒も残らず撤去してから芝張り作業することが大切です。

 

また、この事例のように、周囲と段差のあるお庭の場合、砂利撤去によって地面が低くなった分を、土などで補填することも安全のために重要です。

 

大阪市東淀川区で庭の砂利を芝生に変える工事を依頼するなら村上造園まで

<芝張り>

25㎡

砂利撤去処分
コウライシバ植え付け

 

<作業時間>

2日

工事費用 150,000円
 

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花壇を木ごと撤去して駐車スペースを拡大|撤去後の壁を目立たなく補修 大阪市西淀川区

花壇撤去前後
作業前 作業後

花壇を木ごと撤去して駐車スペースを拡大|撤去後の壁を目立たなく補修 大阪市西淀川区

駐車スペースを拡大するために花壇をなくしたい

大阪市西淀川区のT様から次のようなご依頼をいただきました。

 

「家の前に車をもう1台停められるようにしたいのですが、花壇が邪魔になるから退かしたいです。植わってる木も無くしてください。」

 

お伺いして拝見したところ、玄関横に壁と繋がった花壇があり2mほどのシマトネリコが植えられていました。

 

花壇撤去前

 

もともと車1台を停めるスペースがあり、その横にもう1台停めるためには花壇が邪魔になるとのことでした。

 

花壇は家の壁に接していたため、撤去後に露出する部分がコンクリートむき出しになる可能性がありました。

 

その場合、周囲と風合いを合わせるために工事が必要になるかもしれないことをお客様にお伝えすると、お客様は見てから決めるとのこと。

 

工事を開始したところ、やはりコンクリートがそのままで凸凹の状態だったので、表面を整えて塗装することになりました。

花壇の撤去と露出した外壁塗装の作業内容

今回の作業の内容を紹介します。

 

1.植木を小さく剪定

木を無理やり引き抜くと建物を傷める可能性があります。

 

次の工程で土を掘りながら撤去する方が安全なので、作業の邪魔にならないように切り株の状態まで小さくしました。

 

2.土と植木の根を撤去

花壇の中の土を取りながら、木の根も撤去していきます。

 

硬い部分は無理やり引き抜かず、ハサミなどで切りながら丁寧に取り除きました。

 

3.レンガ撤去

花壇の周囲のレンガを撤去します。

 

壁に密着している部分を無理やり取ると家の壁も割れてしまう恐れがあるので、先に丸ノコのような機械で切り目を入れておきました。

 

その後、レンガを1段ずつゆっくり割って取りのぞいていきます。

 

写真では見えない地中に基礎のような部分があったので、できるだけ粉砕して取り除きました。

 

残っていると土からはみ出て、後々整地するときに邪魔になるからです。

 

4.土の入れ替え

花壇撤去後の土は木の根や粉砕したコンクリートが混ざって汚いので、できるだけ取り除き、減った部分は新しい真砂土を補填しました。

 

5.露出した外壁の塗装

花壇を撤去した部分の家の壁を周囲に合わせて補修・塗装します。

 

塗りやすくするために少し土を避け、下地のセメント塗って、乾いた後に周囲と似た色のペンキで塗装します。

 

似た色とはいえ若干の差がありましたので、違和感をなくすように、その面全部に塗装しました。

 

6.整地

ペンキが乾いたあと、避けていた土を戻し、表面を整えて作業完了です。

 

花壇を撤去し工事の跡を目立たなくできた

 

作業後のお庭を見て、T様は、「花壇がなくなった部分の壁もほぼ同じような感じにしてもらえて良かったです」と仕上がりにも満足されていました。

 

念のため、この後、駐車スペースとして整備するためにはコンクリート舗装もしっかりしないといけないこともお伝えしています。

 

買った家に住み始めた当初は車1台だったものの、もう1台増やしたいというご家庭は多いです。

 

その場合、花壇などを撤去して新たに駐車スペースを作らなければならないこともありますよね。

 

弊社、村上造園では駐車スペース作りやそのための植木撤去・外構工事も承りますので、ぜひご相談ください。

 

 

大阪市西淀川区で花壇の撤去を依頼するなら村上造園まで!

 

<伐採・抜根>

シマトネリコ:H=2m 1本

 

<花壇撤去>

残土・ブロック処分

塗装

 

<作業時間>

1日

工事費用:55,000

 

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病院敷地のケヤキ伐採と散水ホースの交換・増設 大阪市平野区

伐採前後
作業前 作業後

病院敷地のケヤキ伐採と散水ホースの交換・増設 大阪市平野区

敷地のケヤキが大きくなりすぎて落ち葉が多くて困っている

大阪市平野区の病院敷地でケヤキ2本の伐採と散水ホースの増設を行なった事例です。

 

ご連絡をくださった総務担当者様は、

 

「毎年落ち葉がひどく前から困っていました。

 

定期的に剪定などの手入れしてたけれど、伐採は高そうだからなかなか踏み切れなかったところ、村上造園さんのホームページを見て思ったより安そうなので連絡しました」

 

とおっしゃっていました。

 

早速現地にお伺いしたところ、病院の敷地内の道路に面した花壇に10mほどのケヤキが2本植えられていました。

伐採前ケヤキ

 

木は直径40cmほどの太さで、しっかりとした枝ぶりで10mほどの高さでしたので、落ち葉はかなり遠いところまでたくさん飛散していたようです。

 

また、周りはあまり高い木は無く、さらにケヤキ自体も病院の敷地以外に植えられていないので、落ち葉の原因として苦情が来ないか心配されていました。

 

敷地は周囲に十分なスペースがあり、ケヤキの木もおかしな生え方をしておらず普通の状態だったので、重機などを使わない伐採が可能でした。

 

さらに、お客様は花壇に設置されている散水ホースが傷んでいる部分があったり、水が届かない部分があったりするとのことでお悩みでした。今回は、伐採のついでに部分交換と増設を承りました。

 

上記の作業内容で合計10万円とお見積もりさせていただいたところ、ご依頼いただくことになりました。

 

10mのケヤキ2本の伐採

木にハシゴをかけて登り、上から順番に枝を落として短くしていきます。

 

切った枝は敷地の空いたスペースに落とし、歩道側に落ちないように気をつけました。

 

最後に、また枝が伸びて来ないように完全に枯らすため、切り株に除草剤を塗っておきました。

 

ケヤキは生命力が強く切り株から脇芽生えて復活することがあるからです。

 

散水ホースの交換・増設

散水用ホースはタイマー付きの水栓につながっており、表面がスポンジ状になっていて、じわじわと水がしみ出すタイプでした。

 

割れたり出が悪くなったりした部分を交換するほか、植え込み全体に水が行きわたるように延長する部分にホースを増設することになりました。

 

専用の継手を使って、もとのあったホースと付け替えたり、延長したりしました。

 

最後に水の出を確認して作業完了です。

 

散水ホース設置

 

ケヤキの伐採と散水ホースの交換・増設が1日で完了

伐採後

 

作業は朝から夕方まで1日で終わり、ご担当者様は時々見にこられていました。

 

作業後は「さっぱりしましたね。掃除しなくてよくなるので嬉しいです」とお喜びでした。

 

 

大阪市平野区でケヤキの伐採と散水ホースの交換・増設を依頼するなら村上造園まで

 

その他の植木伐採の事例

 

<伐採>

ケヤキ:H=10m 2本

<外構工事>

散水ホース交換・増設:50m

<作業時間>

2人で1日

工事費用:100,000

 

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新築住宅のお庭にユズなど柑橘系の木を植栽|粘土質の土を改良 大阪市鶴見区

植栽前後
作業前 作業後

新築住宅のお庭にユズなど柑橘系の木を植栽|粘土質の土を改良 大阪市鶴見区

庭にユズなど柑橘系の木を植えたい

大阪市鶴見区のT様からのご依頼でお庭に柑橘系の木など6本を植えた事例です。

「ユズやスダチなどの柑橘を何種類かと、クヌギとジンチョウゲを植えたいのですが」とお問い合わせをいただきました。

 

ご要望は、玄関の左側に柑橘、右側にクヌギとジンチョウゲを植えること。

 

柑橘は何種類か植えてお料理に使いたいとお考えで、クヌギは、お子様のために、夏にカブトムシなどの虫が取れたらいいなあとお考えでした。

 

ジンチョウゲについては成長が緩やかで育てやすい木とのことで選ばれたそうです。

さっそくお伺いしたところ、T様邸は新築の庭付き一戸建てで、ご依頼当初はお庭には木などが何もない状態でした。

 

植栽前

 

庭の土は黒い粘土質で、木を植えるには適していませんでした。

 

T様ご自身も、一度自分で植えようと土を掘り返したところ、粘土の塊が出てきて、植えるのは難しいかなと断念されたそうです。

 

今回、土壌改良を行ってから植栽を行うことになりました。

 

ユズなど柑橘系樹木を植栽する作業内容

作業は2日に渡って行い、1日目は、残土処分と新しい土の運搬を行い、2日目は、苗を持って来て位置を確認してもらいながら植樹しました。

 

1日目:土壌改良

柑橘は4m幅×1m強の奥行きの広さの土を20cmほどの深さ撤去したあと、元の土を10cmほど耕し、根がよく伸びるように水はけを改良するパーライトを混ぜました。

 

その後、新しい土(真砂土)に牛糞の入った肥料成分の高いバーク堆肥を混ぜて、元の高さまで戻します。

 

クヌギとジンチョウゲを植える部分は、直径30cmくらいの穴を掘って新しい土を入れました。

 

土壌改良

 

2日目:植栽

1mほどの大きさのカボス・ユズ・スダチ・キンカン4種の苗をそれぞれ1種ずつ植えました。

 

クヌギは2mほどの高さ、ジンチョウゲは0.4mのものを用意し右側の穴に植え、最後に水を与えて作業は終了です。

 

 

粘土質だった土を土壌改良して柑橘系の木が育ちやすい環境を整えた

植栽後

 

今回植えた柑橘類のなかでキンカンはすぐに実をつけますが、他は3〜4年かかる見込みです。

 

T様は「実がつくのが楽しみです!」とワクワクされているご様子でした。

 

この事例で懸念されていたように、植えたい木があっても土地の土壌との相性によっては上手く生育しない可能性があります。

 

特に、果樹や花の咲く木などは土壌に左右されやすいですので、あらかじめ調べておくことが必要でしょう。

 

ご自身で判断が難しい場合は、植木屋などに相談されることがおすすめです。

 

大阪市鶴見区で柑橘系の木を植えるなら村上造園にご相談ください。

<土壌改良>

残土処分 0.5㎥

客土搬入 0.5㎥

 

<植栽>

クヌギ:H=2m 1本

カボス:H=1m  1本

ユズ:H=1m 1本

スダチ:H=1m 1本

キンカン:H=1m 1本

ジンチョウゲ:H=0.4m 1株

 

<作業時間>

1人で2日

工事費用:62,000

 

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花壇の防根シート工事|オリーブの根が舗装された駐車場を壊すのを防ぎたい 奈良市

工事前後
作業前 作業後

花壇の防根シート工事|オリーブの根が舗装された駐車場を壊すのを防ぎたい 奈良市

花壇のオリーブが大きくなってきたので根が駐車場を壊さないか心配

 

奈良県奈良市のK様から「花壇のオリーブが伸びてきて、根も大きくなってきたので、駐車場のコンクリート面を壊しそうです。根の対策をお願いできませんか?」とのご依頼をいただきました。

 

K様邸の前には家に隣接した小さな花壇があり、大きなオリーブが植えられていました。

 

現地をみたところ、今はまだ大丈夫でしたが、このまま放っておくと根が盛り上がってくる可能性がある状態でした。

 

 

手前の舗装面のほか、お隣の駐車スペースにも被害が及ぶ恐れがあり、K様もそれを一番気にされていました。

 

「花壇から根が出ないように防根シートの工事をお願いします。」との事でしたので竹を植えるときなどに使う、敷地から根がはみ出ないようにする防根シートを使うことになりました。

 

今回はそれ以外にもオリーブの剪定と立水栓の工事もご依頼いただきました。

 

オリーブは植えてからそのままで、ご自身で少し切るなどの手入れをしていたけれどすぐ伸びるとのことで、しばらく手入れが要らないようにキツめに切って欲しいとの事でした。

 

また、水道について、今までは地中に埋まっているタイプで、蓋を開けたら泥がたまっていたり虫がいたりして使いづらかったので立水栓に変えたいとの事でした。

 

車や舗装面を洗ったり、水やりしたりするのに使う時に便利にしたいとお考えでした。

 

花壇への防根シート設置と立水栓の工事の作業内容

今回の作業内容を紹介します。

 

1.オリーブの剪定

オリーブはお客様のご希望通り、キツめに剪定しました。

 

2.枝の片付け

花壇の工事の邪魔にならないように、切った枝を片付けました。

 

3.シート工事のためにコンクリート面部分撤去

根がかなり大きくなっていたので、全て覆うために、花壇の手前の舗装面を少し取り除く必要がありました。

 

コンクリート面を10センチほど割って土を露出させました。

 

4.穴を掘って防根シート設置

花壇の土を掘って、シートを設置します。

 

根の周囲を溝状に50cmほどの深さまで掘り、立てたシートを差し込んで囲み、シートが倒れないように土を戻していきました。

 

地中の配管などは避けて回り込むように注意して作業を行ないました。

 

5.レンガ敷き

埋め戻した部分のうち、もともと舗装面だった部分にはレンガを敷きました。

 

再びコンクリートで仕上げると、そこだけ色が変わって目立つので、どうせならおしゃれな感じにして欲しいとのことでした。

 

6.立水栓の工事

立水栓は、専用の水道管や材料を使い、組み立てていきます。

 

骨組みだけできた水道管の周りに白セメントとレンガを積み上げて、おしゃれなヨーロッパ風の立水栓を作りました。

 

レンガは2〜3色を混ぜて、単調にならないようにしました。

 

 

防根シートで花壇が壊れる心配がなくなり水道も使いやすくなった

工事後

 

工事を終え、K様は仕上がりにご満足されていました。

 

防根シートは、主に竹など根の勢力が強い植物を、限られたスペースに植える前に設置しておくのが一般的です。

 

しかし、今回のようなケースですと植えてからでも出来ることがあります。

 

花壇の木の根が心配という場合は一度、植木屋やエクステリア業者に相談されることがおすすめです。

 

奈良県奈良市で防根シート工事を依頼するなら村上造園まで

<剪定>

オリーブ:H4m 1本

 

<外構工事>

防根シート設置

レンガ敷き

立水栓設置

給水管接続1式

 

<作業時間>

 

1人で2日

工事費用:100,000

 

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マンション花壇の猫対策|芝生に猫が集まるのを防ぎたい 大阪府大阪市城東区

猫対策前後
作業前 作業後

マンション花壇の猫対策|芝生に猫が集まるのを防ぎたい 大阪府大阪市城東区

マンション駐車場の花壇に猫が集まってくるので対策したい

大阪市城東区のマンションオーナー様からのご依頼で、花壇の猫対策を行った事例です。

 

マンションの駐車スペース裏側にある花壇の芝生に猫が集まるとのことでお困りでした。

 

 

花壇にはサツキの植え込みと芝生があり、日当たりが良く、猫が来て居着いたり、糞をしたりするとの事で、このまま猫の住処になったら困ると対策をご希望でした。

 

ご依頼当初は、芝生をなくして砂利を敷きたいとのご希望でしたが、平らで日当たりの良いスペースがある限り、猫が再び集まる恐れがあります。

 

猫にとって居心地のよいスペースをなくすため、猫対策用のトゲトゲシートの設置をご提案して、工事を行う事になりました。

 

花壇の猫対策用トゲトゲシートの設置工事の内容

作業の内容を紹介します。

 

1.芝生剥がし

 

まずは既存の芝生を剥がします。

 

表面の芝を取るだけだと、根が残って再び生えてくる恐れがありますので、しっかり土を掘り起こして根を取り除きました。

 

2.土撤去

 

芝の根をなくし、砂利を敷く深さを確保するために、土を3cmほど撤去します。

 

3.防草シート敷き

芝が再び生えてくるのを防ぐために、砂利敷きの前に防草シートを設置します。

 

花壇の手前の方から、サツキ植え込みギリギリまで、土を覆い隠すように貼り付けました。

 

散水栓の周囲は、シートをくり抜いています。

 

「そこまでしないといけないのか?」と思われるかもしれませんが、芝の生命力は強く、少しでも残っていると生えてきます。

 

砂利とトゲトゲシートを敷いた隙間から雑草が生えた場合、花壇の手入れがとても大変になってしまうので、防草シートで対策することが望ましいです。

 

4.砂利敷き

砂利はご希望のあった、細かめの色の綺麗なものを用意して均等に敷きならしました。

 

5.トゲトゲシートの設置

猫対策のトゲトゲシートを取り付けます。

 

ロール状のシートを切り、防草シートを留めるピンを使って固定していきます。

 

トゲトゲした形状のため、ずれると危ないからです。

 

防草シートと同様に、散水栓の周囲はくりぬきました。

 

トゲトゲシートの設置で猫が集まりにくい花壇になった

猫対策

 

オーナー様は時々作業を見にこられて、作業後の花壇を見て「だいぶ変わりましたね〜。これで猫が来なくなるといいです」とおっしゃっていました。

 

ペットとしては可愛い猫ですが、手入れしている花壇や敷地に勝手に入り込む野良猫は困り者ですよね。

 

お困りの場合は、今回紹介したようなトゲトゲシートの設置のほか、高さをもたせるネットを張る方法などもありますので、ぜひ一度植木屋やエクステリア業者などに相談してみてください。

 

大阪市城東区で花壇の猫対策について相談するなら大阪の植木屋村上造園まで!

<猫対策>

 

芝生撤去 4㎡

砂利敷き 4㎡

防草シート 4㎡

トゲトゲシート 4㎡

残土処分

 

<作業時間>

 

1日

工事費用:47,000

 

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<作業時間>
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砂利敷き
自宅駐車場に防草シート・砂利敷きをした事例 作業後写真

 

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