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造園・外構工事

造園・外構工事

造園・外構工事の作業事例。記事数は54件となります。

植木の剪定・伐採など、お庭のお手入れなど植木屋サービス、植木の植栽や花壇、インターロッキング、砂利敷き、フェンス工事、などの造園作業まで… お庭のことはお任せ下さい!

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カーポート・駐車場施工・飛び石の設置、花壇の修復・リフォーム、自動散水・フェンス設置・生垣作成・砂利敷・犬や猫の侵入防止に柵設置等を行います。植木は1本・芝生は1㎡から、砂利は1袋から販売致します。

施工事例

庭の植木を端に移動して「花壇作成」を実施した事例|大阪市鶴見区K様

 

庭の植木を端に移動して「花壇作成」を実施した事例|大阪市鶴見区K様
作業前 作業後

庭の植木を端に移動して「花壇作成」を実施した事例|大阪市鶴見区K様

「植木を移動して、空いているスペースに花壇を作りたい」とのご要望

庭の植木を端に移動して「花壇作成」を実施した事例|大阪市鶴見区K様(作業前)

 

当社ホームページをご覧になられた大阪市鶴見区にお住まいのK様より、「花壇作成」をメールにてご依頼いただいた事例です。

 

庭にはさまざまな植木が植わっていましたが、「植木を移動して、空いているスペースに花壇を作りたい」とのご要望でした。

 

まずは現地へ訪問し、どれくらいの大きさの花壇を作成できるか確認しました。

その後、作成した見積もり内容をご確認のうえ、当社にご依頼いただきました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.植木の移動
2.花壇の作成

3.ラベンダーの植え付け

4.掃除・片づけ

 

1.植木の移動

 

まずは、花壇を作成するスペースを空けるため、庭に植わっていた植木を端に移動しました。

 

植木は手前からスコップで掘り起こし、奥の塀に沿ってL字型に植え付けました。

 

植木の配置は、植木の種類やボリューム感、そして背丈を踏まえて検討しました。

花壇完成後の庭全体の見栄えをイメージし、作庭しました。

 

2.花壇の作成

 

次に、お客様に花壇の作成位置を確認していただき、レンガ積みの花壇を作成していきました。

 

初めに、スコップで花壇を作成する場所の土を掘っていきます。

掘り取った土は後で花壇に戻し入れるため、庭の手前側に仮置きしておきました。

 

スコップで土を掘ったら砕石を入れ、その上にセメントを入れて1段目のレンガを並べていきます。

その際、アーチの最初と最後のレンガは、サイズが合うようにカッターでカットしておきました。

 

1段目の作業が完了したら、さらにコテでセメントを塗り、2段目のレンガを積んでいきます。

3段目も同様の作業を行い、半径1.5mの四分円(半円のさらに半分)の花壇を作成しました。

 

レンガを積んでいく際は、きれいに曲線を出すために慎重に作業を進めていきました。

 

また、お客様から「庭を歩きやすいように板を置いてほしい」とのご要望がありましたので、花壇の手前に板石を5枚並べました。

 

3.ラベンダーの植え付け

 

花壇の作成後、先ほど掘り取った土を花壇に戻し入れ、堆肥を混ぜ込みました。

そして、そこにラベンダーを20株植え、水やりを行いました。

 

4.掃除・片づけ

 

最後に、道具の片付けや周囲の掃除を行いました。

これで、作業は完了です。

 

花壇の作成作業を1人1日で完了

庭の植木を端に移動して「花壇作成」を実施した事例|大阪市鶴見区K様(作業後)

 

庭に植わっていた植木を端に移動し、花壇の作成を行いました。

作業は1人で行い、1日で完了しました。

 

作業後はお客様にお立ち合いいただき、「イメージ通りです」との声をいただきました。

ご満足いただけた様子で、大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの花壇作成をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪市鶴見区で花壇作成をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例

 

<作業内容>

■花壇作成

レンガ積み 3段積み

板石 5枚

ラベンダー 20株

 

<作業時間>

1人1日

工事費用50,000円
 

 


新築のテラスへの植栽工事でキンモクセイやタマリュウを植えた事例|大阪市都島区A様

 

新築のテラスへの植栽工事でキンモクセイやタマリュウを植えた事例|大阪市都島区A様
作業前 作業後

新築のテラスへの植栽工事でキンモクセイやタマリュウを植えた事例|大阪市都島区A様

「リビングからつながるテラスに植木を植えたい」とのご要望

新築のテラスへの植栽工事でキンモクセイやタマリュウを植えた事例|大阪市都島区A様(施工前)

 

当社ホームページをご覧になられた大阪市都島区の一戸建てにお住まいのA様より、「植栽工事」をメールにてご依頼いただいた事例です。

 

A様は引っ越したばかりの新築にお住まいで、「リビングからつながるテラスに植木を植えたい」「何をどう植えるか、デザインからしてほしい」とのご要望でした。

 

そのため、まずは現地へ訪問して植木を植えるスペースのサイズを測り、どんな植木が欲しいかなどのヒアリングを実施しました。

その後、図面を引いてお客様にご確認いただき、ご納得いただいた内容で見積もりを作成しました。

 

植木は、お客様のご要望でしたキンモクセイを中心に背の高い植木を3本選定しました。

また、背の低い青々としたタマリュウで土にコントラストを付け、石垣のフチにはイワナンテンをあしらうことにしました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.石積み・整地
2.植栽

3.水やり

4.掃除・片づけ

 

1.石積み・整地

 

テラスには元々一段下がった位置に植栽スペースがありましたが、お客様より「土を上の方まで盛ってほしい」とのご要望がありました。

土の高さを上げることで、リビングからも植栽がよく見えるようになります。

 

そのため、土をテラスと同じ高さまで盛れるように、植栽スペースの手前に石を積みました。

石同士はセメントで接着しています。

 

その後、植栽スペースにバーク堆肥を混ぜた土を追加し、整地をしました。

土は2トン車1台分、追加しました。

 

2.植栽

 

次に、土に植木を植えていきます。

初めに、背の高いブラシノキ・ハイノキ・キンモクセイを奥から順に植えていきました。

 

その後、背の低いタマリュウを奥から手前にかけて曲線を描くように植えていきました。

タマリュウに土が被ってしまうのを防ぐために、タマリュウと土の間にはプラスチックの仕切り板を入れています。

 

次に、キンモクセイの足元にコンフーサ、石垣のフチにイワナンテンを植え、石垣の手前にはバークチップを撒きました。

木を植える際は、植木の高さや色合いなどのバランスに注意して作業を進めました。

 

3.水やり

 

植栽が完了したら、植木に水やりを行います。

土が乾いたら、土の色を隠して濃い茶色に見せるためと雑草防止のため、バーク堆肥を撒きました。

 

4.掃除・片づけ

 

最後に、道具の片付けと掃除を行います。

これで作業は終了です。

 

新築のテラスの「植栽工事」を1人4日間で完了

新築のテラスへの植栽工事でキンモクセイやタマリュウを植えた事例|大阪市都島区A様(施工後)

 

新築のテラスへキンモクセイやタマリュウなどを植える「植栽工事」が完了しました。

作業は、1人で4日間かかりました。

 

塀の向こう側は隣家に面していましたので、外に葉が飛んでいかないように植木は常緑樹を選定しています。

 

作業後はお客様にお立ち合いいただき、「きれいになりました」との声をいただきました。

ご満足いただけた様子で、大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの植栽工事をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪市都島区で植栽工事をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例

 

<作業内容>

■植栽工事

土 1㎡

ブラシノキ 1.5m 1本

ハイノキ 1m 1本

キンモクセイ 1.5m 1本

タマリュウ 8㎡

コンフーサ

イワナンテン

バークチップ 2㎡

石積 1.5m

 

<作業時間>

1人4日間

工事費用100,000円
 

 


以前伐採した木の切り株を隠すように枕木で花壇を作成した事例|大阪市住吉区J様

 

以前伐採した木の切り株を隠すように枕木で花壇を作成した事例|大阪市住吉区J様
作業前 作業後

以前伐採した木の切り株を隠すように枕木で花壇を作成した事例|大阪市住吉区J様

木の切り株を隠すように、花壇を作成してほしい

以前伐採した木の切り株を隠すように枕木で花壇を作成した事例|大阪市住吉区J様

 

当社ホームページをご覧になられた大阪市住吉区の一戸建てにお住まいのJ様より「花壇作成」をご依頼いただいた事例です。

 

「以前伐採した木の切り株を隠すように、花壇を作成してほしい」とのご要望でした。

 

実際に現地へ訪問して花壇の寸法を測り、見積りをさせていただきました。

その後、見積にご納得のうえ、当社にご依頼いただきました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.既存花壇の撤去
2.枕木のカット
3.枕木の枠組み・固定
4.土・植物の埋め戻し

5.掃除・片づけ

 

1.既存花壇の撤去

 

まず、元々あった花壇を撤去します。

 

その際、作業の邪魔にならないように、植えられていたアロエなどの植物も掘り起こし、一時的に端によけておきました。

 

2.枕木のカット

 

次に、花壇のサイズに合わせて枕木をカットします。

 

花壇はコの字型で、正面は幅2m、左右は幅60~70㎝です。

 

また、高さを出すために枕木を2段重ねることにしました。

 

枕木と枕木のつなぎ目のカットは難しいので、形が揃うように丁寧に作業を進めました。

 

3.枕木の枠組み・固定

 

枕木を設置するために、枕木1段分の土をスコップで掘っていきます。

これは、枕木を埋め込んで、花壇が動かないようにするためです。

 

土を掘ったら、1段目の枕木をコの字型に置いて、枕木同士をボルトで固定します。

その際、枕木が水平になるように注意して作業を行っていきます。

1段目の枠組みが終わったら、その上に2段目置いて、さらにボルトで固定します。

 

最後に、しっかりと枕木同士を固定するために、上からかすがい(木材同士をつなぎ止めるためのコの字型の釘)を打ち込みます。

 

4.土・植物の埋め戻し

 

花壇の枠が完成したら、土を埋め戻してならします。

 

「畑がしたい」とおっしゃっていましたので、土には堆肥を混ぜ合わせて使用しました。

 

また、元々使用されていた土だけでは足りなかったため、新たに土の量も追加しています。

 

端によけていた植物も埋め戻して、花壇の完成です。

 

5.掃除・片づけ

 

最後に、周囲をきれいに掃除して、作業は終了です。

 

コの字型の花壇作成が完了

以前伐採した木の切り株を隠すように枕木で花壇を作成した事例|大阪市住吉区J様

 

枕木を使用したコの字型の花壇が完成しました。

施工前に見えていた木の切り株も、自然に隠すことができました。

 

作業後、お客様からは「きれいになりました」との声をいただき、ご満足いただけた様子で大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの花壇作成をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪市住吉区で花壇作成をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例

 

<作業内容>

■花壇作成

枕木 6本

 

<作業時間>

2人3時間

工事費用65,000円
 

 


玄関先にある株立ちのヤマボウシを大阪から千葉に移植した事例│千葉県船橋市K様

玄関先にある株立ちのヤマボウシを大阪から千葉に移植した事例│千葉県船橋市K様
作業前 作業後

玄関先にある株立ちのヤマボウシを大阪から千葉に移植した事例│千葉県船橋市K様

大阪から千葉に引越しするにあたり、玄関先にあるヤマボウシを移植してほしい

玄関先にある株立ちのヤマボウシを大阪から千葉に移植した事例│千葉県船橋市K様

 

当社ホームページをご覧になられた千葉県船橋市の一戸建てにお住まいのK様より、「ヤマボウシ株立の移植をメールフォームよりご依頼いただいた事例です。

 

「大阪から千葉に引越しするにあたり、玄関先にあるヤマボウシを移植してほしい。このヤマボウシには思い入れがあり、千葉の自宅庭に植えたいと思っているとのご要望でした。

 

近距離での移植はご依頼いただくことも多いですが、今回は思い入れのある木だとのことで、大阪から千葉へと遠距離の移植をご希望されました。

 

移植には注意点がいくつかありますが、特に

 

  • ●植える場所の環境が植物に適しているか
  • ●遅くとも翌日には植えられるスケジュールが立てられるか
  • ●往復の交通費が予算内に抑えられるか

 

といった点は確認が必要です。

 

今回は全てクリアできることがわかったため、お見積りのうえ、当社にご依頼いただきました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.大阪にてヤマボウシを掘り起こし
2.ヤマボウシを大阪から千葉へ移送
3.千葉にてヤマボウシを植樹

 

1.大阪にてヤマボウシを掘り起こし

 

まず、お客様にご指示いただいた住所にお伺いし、ヤマボウシを掘り起こす作業を行います。

 

今回はお客様は千葉県にすでに移住されていたため、頂いた情報をもとに現場に訪問しました。
まれに頂く住所の情報では現場にたどりつけないことがあるため、事前確認をしてから訪問しました。

 

ヤマボウシの掘り起こしにはスコップを用います。
周囲の土を掘り、根を露出させます。

 

2.ヤマボウシを大阪から千葉へ移送

 

次に、ヤマボウシを大阪から千葉に移送します。

 

移送の際は距離があるため、時間がかかります。
その間にヤマボウシが弱ってしまわないよう、処置が必要です。

 

まず根の周囲には土が付いたままの状態で、麻の布で包みます。
さらに麻ひもにて布をしばり、外れないように固定します。

 

トラックにヤマボウシを載せ、ロープにて枝をコンパクトに縛り、シートで固定します。
高速道路にて枝が傷まないようにするためです。

 

千葉まで移動すると夜になるため、その日の作業は終了です。

 

3.千葉にてヤマボウシを植樹

 

翌朝、新居に到着すると、植樹作業を実施します。

 

まず最初に、植える場所の土に穴を掘ります。
深さ50cm、直径40cm程度の穴をスコップを用いて掘りました。

 

次に、トラックに積んでいるヤマボウシを運び入れます。
植えるのは裏庭のため、手作業で運びました。

 

ヤマボウシを掘った穴の中央に立て、周囲に土を埋め戻します。

 

その後水やりをし、木が倒れないようにする支えとなる支柱を立てて、支柱と木をロープで固定して移植は完了です。

 

新たな場所は、隣地が畑で日当たりもよく、庭の土を掘った際もゴミが埋まっているようなこともなく、ヤマボウシに適した環境を用意することができました。

 

大阪から千葉にヤマボウシを移植する作業が完了

玄関先にある株立ちのヤマボウシを大阪から千葉に移植した事例│千葉県船橋市K様

 

大阪から千葉にヤマボウシを移植する作業が完了しました。

 

作業後にお客様にも立ち合い頂き「どうしても持って行きたかったヤマボウシだったので、運んでもらえてよかったです」と嬉しいお言葉をいただき、大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルのヤマボウシの移植をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪府池田市でヤマボウシの移植をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例

 

<作業内容>

■大阪府池田市から移植

ヤマボウシ株立 H=3m 1本
交通費 1式

 

<作業時間>

1人2日間

工事費用100,000円
 

 


自転車の駐輪スペースをつくるために戸建て住宅にある花壇を撤去した事例│大阪府八尾市T様

自転車の駐輪スペースをつくるために花壇を撤去した事例│大阪府八尾市T様
作業前 作業後

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