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花壇撤去

花壇撤去

花壇撤去の作業事例。記事数は6件となります。

   玄関前の花壇と門柱を撤去して自転車置き場にした事例|大阪市此花区K様(作業後)  

 

 

花壇撤去記事の一覧です

「お庭のお手入れ(剪定・伐採・除草・消毒)」「植栽工事」「自動灌水ホースの設置工事」など、お庭・植木に関するお悩みはなんでもお気軽にご相談ください。

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花壇撤去

 

玄関前の花壇と門柱を撤去して自転車置き場にした事例|大阪市此花区K様

 

 

玄関前の花壇と門柱を撤去して自転車置き場にした事例|大阪市此花区K様
作業前 作業後

玄関前の花壇と門柱を撤去して自転車置き場にした事例|大阪市此花区K様

「玄関前の花壇を撤去して自転車置き場にしてほしい」とのご要望

玄関前の花壇と門柱を撤去して自転車置き場にした事例|大阪市此花区K様(作業前)

 

当社ホームページをご覧になられた大阪市此花区の一戸建てにお住まいのK様より、「花壇撤去」をLINEにてご依頼いただいた事例です。

 

「玄関前の花壇を撤去して自転車置き場にしてほしい」とのご依頼でした。

 

まずは現地へ訪問し、作業場所や花壇の面積を確認させていただき、見積りを作成しました。

その後、見積り内容をご確認のうえ、当社へご依頼いただきました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.花壇・門柱の撤去
2.左官作業

3.掃除・片付け

 

1.花壇・門柱の撤去

まずは、花壇の土と植木の撤去です。

土はスコップを使って撤去作業を行いました。

植木も同様にスコップで周囲の土を掘り、ぐらついてきたところを引き抜いて撤去しました。

植木は枯れている状態で枝も短かったため、比較的簡単に撤去することができました。

 

次に、花壇の周りのレンガや石の撤去です。

こちらはハンマーやドリルを使って解体作業を行いました。

 

また、門柱2本は、上から順に目地にノミやドリルを入れて解体していきました。

作業場所は住宅が密集していましたので、近隣の住宅に柱が倒れてしまわないように安全に注意して作業を行いました。

 

2.左官作業

次に、左官作業です。

まずは花壇があった場所について、地面の高さから15cm下まで土を掘り、レーキで地面を平らにしていきました。

 

整地が完了したら、下地として砕石を10cmほど入れていきます。

その後、ミキサーで練ったセメントを流し込み、全体をコテでならしていきました。

この作業を4回繰り返し、全部で5cmほどのセメントを流し込みました。

 

門柱を撤去したところも穴が開いていたため、上記と同じようにセメントを流し込んで固めていきました。

作業は、セメントの高さが平らに揃うように気を付けて丁寧に進めていきました。

 

3.掃除・片付け

最後に、道具の片付けと掃除を行います。

これで作業は終了です。

出たゴミの量は、2トン車1台分でした。

 

花壇と門柱の撤去作業を2人1日で完了

玄関前の花壇と門柱を撤去して自転車置き場にした事例|大阪市此花区K様(作業後)

 

玄関前の花壇と門柱2本の撤去作業が完了しました。

作業時間は、2人で1日でした。

 

作業後はお客様にご確認いただき、「きれいになりました。これで自転車2台とベビーカーが置けます」との声をいただきました。

ご満足いただけた様子で、大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの花壇撤去をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪市此花区で花壇撤去をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例

 

<作業内容>

■花壇撤去

花壇撤去 2㎡

左官工事 2㎡

 

<作業時間>

2人1日

工事費用130,000円
 

 


 

自転車置き場を作るために「花壇撤去・雨水桝の切り下げ・左官工事」を実施した事例|大阪市鶴見区K様

 

 

花壇を撤去して自転車置き場にするために「花壇撤去・雨水桝の切り下げ・左官工事」を実施した事例|大阪市鶴見区K様
作業前 作業後

自転車置き場を作るために「花壇撤去・雨水桝の切り下げ・左官工事」を実施した事例|大阪市鶴見区K様

花壇を撤去して、自転車置き場にしたい

花壇を撤去して自転車置き場にするために「花壇撤去・雨水桝の切り下げ・左官工事」を実施した事例|大阪市鶴見区K様(施工前)

 

当社ホームページをご覧になられた大阪市鶴見区の一戸建てにお住まいのK様より、「花壇撤去」をメールにてご依頼いただいた事例です。

 

家のエントランス横の花壇について、「花壇を撤去して、自転車置き場にしたい」とのご要望でした。

 

花壇の中には、地面よりも上に飛び出ている雨水桝がありました。

この雨水桝の高さを花壇撤去後の地面の高さまで下げられるかどうか確認する必要がありましたので、まずは現地に訪問させていただきました。

 

雨水桝の下の方には配管が枝分かれしている箇所があり、その位置によっては配管工事が必要になってきます。

 

現地で雨水桝のフタを開けて配管の状態を確認したところ、切り下げ作業が可能でしたので、そちらの内容で見積もりを作成しました。

その後、見積もり内容をご確認のうえ、当社にご依頼いただきました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.花壇撤去
2.雨水桝の切り下げ

3.左官作業
4.
掃除・片づけ

 

1.花壇撤去

 

まずは、スコップで土や小石・草などを取り除いていきます。

この時、小さな石は土と一緒に処分できますが、草と土は別々に処分する必要がありましたので、それぞれ別のゴミ袋へ入れていきました。

 

次に、周囲のレンガをハンマーで叩き割って崩していきます。

その際、コンクリートの壁とレンガの境は、電動のカッターで切っていきました。

また、ポストの周囲や階段の横などもセメントがついていましたので、電動カッターで切り込みを入れてからハンマーで叩き割っていきました。

 

2.雨水桝の切り下げ

 

次に、表面に現れた雨水桝のフタを開け、配管を切っていきます。

道具はのこぎりを使用し、仕上がりの地面の高さを考慮して作業を進めました。

カットが完了したら、フタを閉めておきます。

 

3.左官作業

 

次に、左官工事です。

まずは、スコップで土を15cmほど掘っていきます。

そこに下地の砕石を10cmほど敷き詰め、レーキで平らに整地します。

 

その後、セメントを5cmほど流し込み、コテで抑えていきます。

この作業を3回繰り返し、セメントを塗っていきました。

 

最後に仕上げ作業としてセメントを塗り、コテで抑えて平らにならしていきます。

凹凸があると地面に水が溜まってしまうので、ここでしっかりときれいに修正を行いました。

 

4.掃除・片づけ

 

最後に、使用した道具を片付けて周囲を掃除します。

これで作業は終了です。

ゴミの量は、草がゴミ袋1個分、土や小石が軽トラック1台分、レンガが軽トラック1台分でした。

 

「花壇撤去・雨水桝の切り下げ・左官工事」を5時間で完了

花壇を撤去して自転車置き場にするために「花壇撤去・雨水桝の切り下げ・左官工事」を実施した事例|大阪市鶴見区K様(施工後)

 

家のエントランス横の花壇について、「花壇撤去・雨水桝の切り下げ・左官工事」が完了しました。

作業は、1人で5時間かかりました。

 

作業後はお客様にお立ち合いいただき、「きれいになりました」「さっぱりとして良かったです」との声をいただきました。

ご満足いただけた様子で、大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの花壇撤去・雨水桝の切り下げ・左官工事などをご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪市鶴見区で花壇撤去・雨水桝の切り下げ・左官工事などをご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例

 

<作業内容>

■花壇撤去

花壇撤去 5㎡

左官工事 5㎡

雨水桝(うすいます) 切り下げ 1か所

 

<作業時間>

1人5時間

工事費用70,000円
 

 


 

自転車を置くために駐車場脇の花壇を撤去した事例|大阪市東淀川区T様

 

 

自転車を置くために駐車場脇の花壇を撤去した事例|大阪市東淀川区T様
作業前 作業後

自転車を置くために駐車場脇の花壇を撤去した事例|大阪市東淀川区T様

「自転車を置きやすくしたいので、花壇を撤去してほしい」とのご要望

自転車を置くために駐車場脇の花壇を撤去した事例|大阪市東淀川区T様(施工前)

 

当社ホームページをご覧になられた大阪市東淀川区の一戸建てにお住まいのT様より、「花壇の撤去」をメールにてご依頼いただいた事例です。

 

駐車場脇の花壇はずっと放置されていた状態で、「自転車を置きやすくしたいので、花壇を撤去してほしい」とのご要望でした。

 

まずは現状を確認させていただき、見積もりを作成しました。

その後、見積もり内容をご確認のうえ、当社にご依頼いただきました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.植木撤去
2.残土処分・レンガ処分

3.左官作業
4.
掃除・片づけ

 

1.植木撤去

 

まずは、スコップで土をどかしながら、花壇に植えられていた3本の植木を根本から撤去しました。

どかした土は、台車に載せてトラックへ運んでおきます。

 

2.残土処分・レンガ処分

 

土を運び終えたら、レンガをハンマーで叩き割っていきます。

隣隣のブロック塀との境は、塀を傷付けないように注意しながらカッターで切っていきました。

 

崩したレンガは、台車に載せてトラックへ運びます。

その後、土とレンガはそれぞれ別の処分場へ運び、処分しました。

 

花壇の奥側(家とブロック塀の間)には砂利が敷かれていましたので、砂利が流れ出ないように仕切りとして一部レンガを残しています。

 

3.左官作業

 

作業者1人が処分場へ行っている間、残りの1人が左官作業を行いました。

 

まず、スコップで地面から10cmほど掘り、そこに砕石を5cmほど敷き詰めてレーキで平らにならします。

その上にセメントを5cmほど塗り、コテできれいにならしていきました。

このセメントをならす作業は、仕上げ作業も含めて3回行いました。

 

4.掃除・片づけ

 

最後に、使用した道具を片付けて周囲を掃除します。

ゴミは、植木ゴミが45L袋2つ分、土が軽トラック1台分、レンガが軽トラック1台分となりました。

 

花壇の撤去作業を2人4時間で完了

自転車を置くために駐車場脇の花壇を撤去した事例|大阪市東淀川区T様(施工後)

 

一戸建ての駐車場脇にあった花壇の撤去作業が完了しました。

作業は、2人で4時間かかりました。

 

作業後はお客様にお立ち合いいただき、「きれいになりました」「自転車が置きやすくなりました」との声をいただきました。

ご満足いただけた様子で、大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの花壇撤去をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪市東淀川区で花壇撤去をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例

 

<作業内容>

■花壇撤去

植木撤去3本

残土処分

レンガ処分

左官作業 3㎡

 

<作業時間>

2人4時間

工事費用50,000円
 

 


 

自転車の駐輪スペースをつくるために戸建て住宅にある花壇を撤去した事例│大阪府八尾市T様

 

自転車の駐輪スペースをつくるために花壇を撤去した事例│大阪府八尾市T様
作業前 作業後

自転車の駐輪スペースをつくるために戸建て住宅にある花壇を撤去した事例│大阪府八尾市T様

利用していない花壇のあるスペースに自転車を停めたいので、花壇を撤去してほしい

自転車の駐輪スペースをつくるために花壇を撤去した事例│大阪府八尾市T様

 

当社ホームページをご覧になられた大阪府八尾市の一戸建てにお住まいのT様より、「花壇の撤去をLINEにてご依頼いただいた事例です。

 

「自宅前にある花壇のあるスペースに、自転車を停めたい。スペースに余裕がないため、花壇を撤去してほしいとのご要望でした。

 

自宅を購入したときからあった花壇で、以前は木が植わっていたそうです。

 

しかし花壇はその後利用をしておらず、屋根もあるスペースのため、駐輪スペースとして利用したいとお考えになりご連絡いただきました。

 

LINEにて現状の写真をお送りいただいたため、写真より見積させていただきました。

 

見積をご確認のうえ、当社にご依頼いただきました。

 

作業内容と手順

作業の流れは以下の通りです。

 

1.花壇の土を撤去
2.花壇の枠のブロックを撤去
3.砕石・セメントの左官作業
4.掃除・片づけ

 

1.花壇の土を撤去

 

まず、花壇に入っている土を撤去します。
スコップを使用して土のう袋に詰めて運び出します。

 

周囲のコンクリートの高さより、8cm深くなるところまで掘っています。
のちほど施工する、砕石とセメントを流し込むための深さを確保するためです。

 

花壇の下には電気や水道の配管が埋設されている場合があり、それらを破損しないよう作業を進める際は注意が必要です。

 

今回の花壇には配管の埋設はなく、スムーズに進めることができました。

 

2.花壇の枠のブロックを撤去

 

次に、花壇の周囲に枠として設置されているブロックを撤去しました。

 

まず1つのブロックをドリルを使用して外します。

 

1つのブロックを取り除いたあとは、隣のブロックをハンマーで叩いて順番に外していきます。

 

3.砕石・セメントの左官作業

 

ブロックをすべて撤去したあとは、左官作業を進めます。

 

まず、セメントの下地となる砕石を敷設します。
土の上に直接セメントを流し込むと地盤が安定せず、セメントが割れたり、陥没してしまう可能性があります。

 

砕石を敷くことで、強度を増すことができます。

 

次に、セメントを流し込み、表面をコテという道具を用いて、ならします。

 

周囲のコンクリート面と高さが揃うようにならし、雨が降った際もきれいに水が流れるよう、高さや勾配に注意して作業することが大切です。

 

4.掃除・片づけ

 

左官作業が終わり、セメントが固まると施工は完了です。

 

今回は、住宅の基礎部分のすぐ横に花壇があったため、土が接した場所の汚れがどうしても残ってしまいます。

 

お見積りの段階でお客様にはその点をご説明し、同意していただいてからご契約しています。

 

できる限りの汚れを落とし、作業が完了しました。

 

花壇を撤去し、駐輪スペースをつくる作業が完了

自転車の駐輪スペースをつくるために花壇を撤去した事例│大阪府八尾市T様

 

花壇を撤去し、駐輪スペースをつくる作業が完了しました。

 

作業後にお客様にも立ち合い頂き「きれいになりました」とご納得されていた様子で、大変良かったです。

 

一戸建てはもちろんマンションやビルの花壇の撤去をご検討の方は、いつでもお気軽にご相談ください。

 

大阪府八尾市で花壇の撤去をご検討中なら「村上造園」までお気軽にご相談ください!

 

 

その他の植栽事例